daysと飼い主。
いまさらーけど
最近の寝起きはこれ。
GorillazGorillazGorillazGorillazGorillaz
ハリネズミの髪と空虚なまなざしと若き黒あざの目を持つ神。
あの頃のカムデンはもうないけれど
いつでも鎮痛剤はポケットに、
だからはやく。伝説が伝説の幕開けを信じているよ。
そしてまた寝る。
途上の飼い主。
中国の華北の料理で、北京語の発音では「チャオズ・ジャオズ(jiǎozi)」といい、
中国東北部で特によく食べられるというもの。
それつまり、餃子。
実家で餃子を食べた事も作った事もありません。
頭髪が一本ある。頭はダイヤモンドより固い。
一桁の算数も指を使わなければ計算出来ず、左右の区別もままならない。
それもつまり、餃子。
これはまあ比較的親近感を覚えるね。
そんな事はおいといて(うちの夕飯なんだ!)
私の界隈友達には是非「ミリキタニの猫」って映画を観て欲しいな。
昨日の真夜中、私はトリスと近所の子供絵画教室に貼ってる作品をみにいった。
その中に「あめふり ねこちゃん」っていう絵があって
その絵は何度みてもサイコーなんだ。3歳が描いた絵なんだけど、
たまに観に行って数分興奮する。純粋で力強く。
それで思い出して帰ってから観なおしたのがこのドキュメンタリー映画。
戦争と歴史と人間と大国と出逢いと苦悩と信頼と政策と芸術。
なんてベタなものの絡み合いなのにこんなに強く惹き付けられるのは
ジミー・ミリキタニ、まずその人そのもののパワーだ。
これから観る人になんの前知識ももたずに観てもらいたい。
言葉は心にいつも足りなく思うし
いつだって嘘をも持ってしまうし。
同じ音でも色でも餃子みたいに何個も意味を持ったりねぇ。
だから私はいつも肝心なとこが「でへへ」とか「うー」とか
曖昧な近さで、この映画だって「でもアメリカの視線や環境だから」
とか天の邪鬼るんだけど。
でも人の心がほぐれるっていうのはとてつもないパワーがいると思う。
だからこそ人は変われるんだと思う。人によって。
私のくだらない自尊心などいいから
言葉と音と色を使って誰かに働きかけよう。
前に進んでいく力というものの源になるような
そんな繋がっていられる人間でいたいなあ。

中国東北部で特によく食べられるというもの。
それつまり、餃子。
実家で餃子を食べた事も作った事もありません。
頭髪が一本ある。頭はダイヤモンドより固い。
一桁の算数も指を使わなければ計算出来ず、左右の区別もままならない。
それもつまり、餃子。
これはまあ比較的親近感を覚えるね。
そんな事はおいといて(うちの夕飯なんだ!)
私の界隈友達には是非「ミリキタニの猫」って映画を観て欲しいな。
昨日の真夜中、私はトリスと近所の子供絵画教室に貼ってる作品をみにいった。
その中に「あめふり ねこちゃん」っていう絵があって
その絵は何度みてもサイコーなんだ。3歳が描いた絵なんだけど、
たまに観に行って数分興奮する。純粋で力強く。
それで思い出して帰ってから観なおしたのがこのドキュメンタリー映画。
戦争と歴史と人間と大国と出逢いと苦悩と信頼と政策と芸術。
なんてベタなものの絡み合いなのにこんなに強く惹き付けられるのは
ジミー・ミリキタニ、まずその人そのもののパワーだ。
これから観る人になんの前知識ももたずに観てもらいたい。
言葉は心にいつも足りなく思うし
いつだって嘘をも持ってしまうし。
同じ音でも色でも餃子みたいに何個も意味を持ったりねぇ。
だから私はいつも肝心なとこが「でへへ」とか「うー」とか
曖昧な近さで、この映画だって「でもアメリカの視線や環境だから」
とか天の邪鬼るんだけど。
でも人の心がほぐれるっていうのはとてつもないパワーがいると思う。
だからこそ人は変われるんだと思う。人によって。
私のくだらない自尊心などいいから
言葉と音と色を使って誰かに働きかけよう。
前に進んでいく力というものの源になるような
そんな繋がっていられる人間でいたいなあ。

14-50と飼い主。
きみは赤のイメージね。
はい、おつかれさま。
いつもそう、ミーティングのあとは
なんも食べれないくなります。
でもお昼からなんも入れてない袋は
寒々として朝おきれなくなるので
もっちゃもっちゃ
もずくと納豆を無理矢理おしこみ。
正直者はすきではないけど
正直な気持ち
「パイレーツロックが観たいです。」
「今SGをかき鳴らしたい(この際出来る出来ないは無問題)。」
「いいえ本当はアンヴィルが観たいです。」
…ね、赤の気分でしょ。
そのサイトはこれだ。
ジンセーと飼い主。
さっき
撮り溜めていたハードから
JKがこう言った。
「Ladys & Boys」
午前3時に光を待つ。
あともう少しで青の時間。
大切な事を思い出してるだけには
ちょっともう遠い黄色。
誰もがそれぞれの人生を持っていた
その事だけで震える だから
臆せず 世界 とか言ってみよう。
消し音と飼い主。
きっと完璧な日なんてないんだと思うけど
それでも深く深く大切にしたいと思う瞬間は多くて
キツネと話していたんだけど
日常ってやつをさ
そう 要は 日常ってやつをさ
どうしても震えずにはいられない 時間への執着なのかな
卵を お湯の中に ツプンと落として
そのまま どっか遠くに走りたくなる
待ってる時間を 遠くまで投げて
その間にウルクル回ってみたり
待ってたものは到着したよ。
新しいテレビは居場所さがして
ドンドンと空気が入ってくるものだから
コードとコードと端子と端子
ぜんぶ外して 時間をなくして
ぜーんぶ変えた。
ようこそ 夜と端子と窓際の王国へ。


