本日、細胞診の結果を聞きに病院へ。

 

嫌な予感がしてたので、再発の告知を受けた時はそんなにショックではなかった。

 

もちろんがっかりしたし、恐怖、動揺は隠せなかった。

 

ただガン慣れしたというか、次のステップを考える余裕はあった。

 

さて治療はどこにしよう?

 

家族にどのように伝えるか?

 

医療費の捻出。

 

などなど。

 

その後のどん底感は周りの人たちがサポートしてくれた。

 

この告知後初めて流した涙は悲しみの涙ではなく、人からもらった優しさへの嬉し涙だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日、寝る際に胸に手をやると、明らかにしこりのようなものが。。。。 

 

ショック。

 

バンコク 病院にて、マンモグラフィー、超音波の検査をする。

 

その後の問診にて、先生の険しい顔。。

 

いやーな予感。

 

再検査、バイオプシーの必要があります。

 

貧血起こしそうだった。7年前のガン告知の時がありありと思い出される。

 

全ての検査が終わると外は日が落ちていた。

 

お会計30,000バーツ。

 

またまた貧血起こしそうになる。

 

この結果は3日後に。。。。。

 

 

今日は朝から暑い。

 

だからかメイドさんがさっぱり朝ごはんを作ってくれていた。

 

このつけだれは手作りで、青唐辛子、ライム、にんにく、パクチーの根、ナンプラーとのこと。

さっぱりしてて食が進む。

 

 

ごちそうさまでした。