父にお菓子を作ろうと、お茶味のスポンジにあずきと生クリームのケーキを作ろうとしていた。
スポンジは小さいパーツ(1.5cm×1.5cm×3cmくらいだったと思う)を使って作るつもり。
だけどそのスポンジお茶で作ったらしく、いわゆるお抹茶色ではなかったんだよね。
きれいなミントグリーンのスポンジ。
「・・・・リトバン」。
買い物をしていたときに偶然見つけた刺身醤油。
これまでにも刺身醤油って買ったことあるけど、これは「おお~~っ」って思った。
特に醤油の違いがわからないと言っていたうちの旦那もびっくりした くらい。
少し甘味があってだしがきいてる。
200mlで500円。
稚加榮のホームページでも購入出来るみたいです。
さしみぽん酢も気になる。。。。
博多料亭 稚加榮
バレンタイン用材料として予備で買っておいたチョコレート。
自分用チョコで使うことに。
味見したらあら美味しい。
ビターチョコなんだけど、苦すぎなくてこれは良い!
テンパリングする前に食べきるかと思った![]()
また買っちゃうかも・・・今度は最初から自分のために。
場所はバス通り。
自転車を貸してくれるおじさんがいたんだけど交通マナーが悪く、学生に貸すのを渋っていた。
私はそのおじさんから自転車を借りて自転車で駅まで向かうことに。
友達は(おそらく旦那もいたと思う)バスで駅まで向かうことにしていた。
自転車で道路を横断したときに危うく車にぶつかりそうになった。
「ああ、いけない。また貸してもらえなくなる。」ってその時は思っていたみたい。
自転車を走らせて駅へ向かう下り坂のあたりで目が覚めた。
※大学の通学路だということになっていたけど、実際は違う。
場所は中 学校のときの通学路。
私は誰かを待っていた。
同じ部活のAと会う。
話しかけようとしたけど、「先急いでるんだ」と学校の方へ。
そのあとBと会った時に「部活行こう」みたいなことを言われて、私は部活へ行く。
場所は変わってどこかのスタジオらしきところ。
壁が白くて明るいところだった。
そこにあるカウンターテーブル(受付)みたいなところにC、D、Eがいた。
どうやら私は通学(通勤って言ってたけど)時間が遠く、あまり部活に出ていなかったらしい。
私は「コンクールに出ようなんて思ってない。けじめをつけにきた。」と3人に言った。
するとEが「けじめなんてどうだっていいんだよ。あ~・・・もうバカ!」みたいなことを言ってきた。
「あーあ」とCとD。
CとDによると部長のEは結構心配していたんだとか。
※おそらく年齢としてはEが部長になっているので中学校3年の時ではないかと思う。

