最初の方は忘れたから記憶のあるところから。

ある私有地の中にある坂道があって若いサラリーマン3人が話しながら歩いてた。
私はスピードスケートで走るような低い姿勢ですいすい3人を追い越し、疲れる気配もなく帰宅。

ロフトにいた旦那はわずか10分で帰宅したことを冗談だと思っていた様子だった。