冬。おそらく温泉地。


天気は吹雪。

なぜか、某有名人が2名登場(一人は架空の人物かもしれない、某劇団に所属してると思われる人)。

外に出ないようにって注意を促してた。

風が強くて、何かの看板が飛んでた気がする。


旅館に遅れて入ってきた私。

私と他の2人(同行者?)と一緒に風呂敷のような大きな布を頭の上からかけられる。

何かのしきたりなのだろう。

桜色のような口紅も付けられた記憶がある。

あとは・・・部活などに出てくる金色の大きなやかんが出てきていたかな。


場所は変わって古い団地。

狭いお風呂、壁は赤みのある色だったような。

お風呂の準備をしている人がいた。

職場の上司が出てきた、おそらくそこに住んでいたのだろう。



ちなみに、夢に出てきた上司の家には行ったことはない。

むしろ仕事を一緒にしたことすらない人だし。