保護犬をもらい受けるにあたって、

私なりに決心がありました

 

当たり前のことですが、

この想いが一過性ではないことを

何度も自分に問い直し、

どんなことがあっても私の責任で

最後まで一緒にいる、

家族として迎え入れようと。。。

 

なので、県外の保護団体から長距離、車で連れて帰る時も、

付き添いの主人に運転を任すのではなく、

なぜか自分で運転して連れて帰る事が私の責任だと思い、

丁寧に運転して帰りました

 

結果!!こうなってしまったのです!!

 

ジャーーーン!!

 

お父さんが好きラブラブ

 

・・・

保護団体さんからお話を聞いたり、

私が運転している時に、

抱っこしていたのが主人でした・・・

 

ハルカは、

ひとりぼっちでどこかに連れて行かれる不安な気持ちの中、

ずっと抱っこしてくれていた主人のことを、守ってくれる優しい人と思ったのでしょう・・・

 

誤算・・・笑い泣き

私はその付き添い的な位置づけに・・・!?

 

いいのよ・・・いいのよ・・・

ハルカが幸せならばそれで・・・

笑ってるハルカが私の幸せなんだから・・・
ええ、それで〜笑い泣きラブラブ