お立ち寄り頂きありがとうございます爆笑



年少の次男は、

3ヶ月間の自治体の療育教室を体験し、

だいぶ成長しましたおねがい




家族も、保育園の先生も

次男に対する考え方が変わり


「次男に伝わる伝え方」を

意識する様になった様に思いますニヤニヤ




年少時は1クール(3ヶ月)しか

受ける事できませんでした


それだけ

療育教室を必要としているお子さんが

たくさんいるという事なんだと思いますウインク




自治体の療育施設に

年中で通年通える療育教室の

申込をしました



その際、

「申込されたお子さんの障害の程度を審査して

より必要と判断されたお子さんから

通所出来る様になるので、確約は出来ない」

と言われましたショボーン


が、無事通える事になりましたおねがい




それに合わせて、民間の療育教室も探して

見学しに行く事にしましたウインク




民間の療育教室は、

それぞれ特色があるので


マンツーマンだったり

集団だったりします


運動に重点を置く教室

学習に重点を置く教室



次男は当時、

文字に興味を持ち始めほっこり


数字やアルファベットに

特に興味を示していました爆笑



そこで、マンツーマンで

学習に重点を置く教室に

見学に行く事にしましたニコニコ



続きます爆笑