そしてさっき見終わったのが‥‥

チェンジリングカチンコキラキラ
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ドイツ版のポスター選んでみた。w


"Changeling = 取り替え子"



突然いなくなった息子。

発見したと警察に連れて来られた子は見知らぬ男の子。

本当の息子を捜すために奔走する女性を描いた実話。




感想書きますφ(・ω・ )ドキドキ




見る前に感じてた印象とは全く違って、

単なる感動作じゃなかった!!!!
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予告などで見せられたシーンはほんの少しで、

実際見てみると衝撃的なシーンがもっともっとあった∑(゚Д゚)

頭に電流とか死刑のシーンとか‥‥
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これが実話というもんだから‥しょぼん

見ていて目を背けたくなるような場面もあったけど、

この作品では必要だったのかも。
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アンジーの演じるクリスティーナ・コリンズが、

自分の息子のためにどれだけ苦難に立ち向かったのか、

どれだけ辛い道を辿ることになったのか、

この映画を通して実感します。
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間違いを認めないで不正な措置をする警察と、

クリスティーナに協力してくれる人たちが対照的に登場するのだよね。

そして絶望の中にも希望を見いだすクリスティーナの強さ。

尊敬に値する女性。



裁判のシーンとか、

クリスティーナが感情的になるシーンとか、

かなり見応えがありました目



ちなみに監督はクリント・イーストウッド王冠2
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"グラン・トリノ"も一緒に借りてきたからイーストウッドづくし。笑



クリスティーナは生涯息子を捜し続けたらしいです(´;ω;`)




この映画のことが、

全て実際に起こったと思うと恐ろしい。





Aya