前回のソウル旅行の際に行きたかったけど行けなかったお店に再チャレンジ。
地下鉄の恵化駅を降りたところから徒歩5分くらいのところにある、牡蠣料理のお店「クルサニャン」です。
17:30の開店時間そうそうに入店。
日本語がまったく通じない店ですが、なんとか注文。
ここには“人数分”という概念はなく、牡蠣の盛り合わせを頼むとすべて量は一定(たぶん)。
「何人で来ても、ウチの出す量は決まってるからね」というスタンスだと思われます。

さっそく山ほどの牡蠣が大ザルで運ばれてきました。
驚く私たちに構わず、無言でテーブルの上にある蒸し器に入れられます。

どうですか、この数…、目算による推定個数は、約80個です。
そして、牡蠣を蒸している間の、お通しが出て来ます。

この生牡蠣も山盛り。細切りにした大根キムチが添えられています。
この生牡蠣も30個以上あると思われます。
この生牡蠣を、辛いソースや酢醤油にワサビを溶いたものでいただきます。
うーん、美味しい。
韓国焼酎「チョムチョロム クール」とよく合います。

そして、やがて牡蠣も蒸しあがり…。
プルップルな牡蠣を、山ほどいただきました。
むいては食べ、むいては食べ、むいては食べ、むいては食べ…。
かなり頑張りました。
しかし、さすがにギブアップ。
20個くらい、残してしまいました。。。

でもね、さすがに、胃袋の中身がすべて牡蠣っていうのは、ちょっとキツイですね。。。
牡蠣をおなかいっぱい、ソジュ(韓国焼酎)をひとビン飲んで、32000ウォン。
日本円にして、3000円くらいです。
これ、ひとり分の値段じゃないんですよ、
二人分でこの値段。
牡蠣をこんなにおなかいっぱい食べて、ひとり1500円なんて、日本では考えられないわ。。。
牡蠣大好きな方には、なかなかオススメのお店です。
4人以上で行くことをオススメします。
そのくらいの人数がいれば、他のメニューも食べられるしね。
でも、韓国の人ってホントに食欲旺盛ですね。
17:30の開店直後に私たちが入店した後、続々とお客さんがやってきて、すぐにお店は満員状態になってました。
もちろん4人で来店されている方も多いのですが、女性ふたりやカップルといったふたり連れでの来店も多く、ガンガンと牡蠣を食べまくっていましたよ。。。
地下鉄の恵化駅を降りたところから徒歩5分くらいのところにある、牡蠣料理のお店「クルサニャン」です。
17:30の開店時間そうそうに入店。
日本語がまったく通じない店ですが、なんとか注文。
ここには“人数分”という概念はなく、牡蠣の盛り合わせを頼むとすべて量は一定(たぶん)。
「何人で来ても、ウチの出す量は決まってるからね」というスタンスだと思われます。

さっそく山ほどの牡蠣が大ザルで運ばれてきました。
驚く私たちに構わず、無言でテーブルの上にある蒸し器に入れられます。

どうですか、この数…、目算による推定個数は、約80個です。
そして、牡蠣を蒸している間の、お通しが出て来ます。

この生牡蠣も山盛り。細切りにした大根キムチが添えられています。
この生牡蠣も30個以上あると思われます。
この生牡蠣を、辛いソースや酢醤油にワサビを溶いたものでいただきます。
うーん、美味しい。
韓国焼酎「チョムチョロム クール」とよく合います。

そして、やがて牡蠣も蒸しあがり…。
プルップルな牡蠣を、山ほどいただきました。
むいては食べ、むいては食べ、むいては食べ、むいては食べ…。
かなり頑張りました。
しかし、さすがにギブアップ。
20個くらい、残してしまいました。。。

でもね、さすがに、胃袋の中身がすべて牡蠣っていうのは、ちょっとキツイですね。。。
牡蠣をおなかいっぱい、ソジュ(韓国焼酎)をひとビン飲んで、32000ウォン。
日本円にして、3000円くらいです。
これ、ひとり分の値段じゃないんですよ、
二人分でこの値段。
牡蠣をこんなにおなかいっぱい食べて、ひとり1500円なんて、日本では考えられないわ。。。
牡蠣大好きな方には、なかなかオススメのお店です。
4人以上で行くことをオススメします。
そのくらいの人数がいれば、他のメニューも食べられるしね。
でも、韓国の人ってホントに食欲旺盛ですね。
17:30の開店直後に私たちが入店した後、続々とお客さんがやってきて、すぐにお店は満員状態になってました。
もちろん4人で来店されている方も多いのですが、女性ふたりやカップルといったふたり連れでの来店も多く、ガンガンと牡蠣を食べまくっていましたよ。。。