あれからずいぶん時が流れ
気付けば空を見上げてる
伝わらなかった僕の思い
戸惑う思いがそうさせた
ないもの探して時が流れ
気付けば星を眺めてる
求めるものなど一つもない
君のいないこの地球には
届かぬ思いを忘れようとも
君との短い思いでさえも
愛しく思う僕の心も
両肩までもが重くなってく
6分の1の重力なのに
僕はまだ君に片想い
ここにいればきっと今すぐに
愛する君に会えるはずだから
6分の1の重力なのに
僕はまだ歩き出せないんだ
もう会えないきっと会えないよ
僕の愛する夜空の君には
Yeah!
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