明日の仕事が早く、終日弟宅に預かってもらうためなのですが、おっちゃんの「せっかくだから、夜からお泊まりで」というお言葉に甘えてみました。が、、、
子どもの居ぬ夜って、、、さ、さ、さ、淋しい((((;゚Д゚)))))))
いつもはバタバタ色々なことに追われている時間も、それはそれで自分のリズムになっていたようで、なんだかいつもと違うから拍子抜け。
気付けばコツボとよく一緒に観ているドラえもんにチャンネルを合わせていたり、クレヨンしんちゃん観ながら「今ごろ、コツボも観てるかな??」と、近くのおっちゃんの家にいるはずなのに、思いを馳せてみたり。
保育園から戻り、そそくさとお泊まり準備をして、迎えに来てくれたおっちゃんと車に乗り込み、コツボ 大きく手を振って『いってきまーす!!』と。
「かぁちゃん淋しい」と言ってみましたが、見事に無視((((;゚Д゚)))))))
めちゃくちゃ楽しそうに、満面の笑みで出掛けていきました。
いつの間にか、一人でお泊まりにまで行けるようになってしまって。
子どもの成長は 嬉しくもあり、淋しくもある複雑で勝手な親心。。。
こんな夜、どぅ過ごしていけばいいのでしょう??
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