実家に行くとコツボ先生…
「おっちゃん、おっちゃん
」(30代前半なのに、おっちゃん…って、そぅ呼ぶのも少ーーしだけ可哀想な気もしつつ、だからと言ってそれを止めるワケでも、止めるつもりもないんですが
)…と、弟のあとを一通り追いかけ回し、終始ついて歩いています

そして、家などで私が言っても絶対にやらないようなことも、おっちゃんに言われると、ほぼ100%の確率でやります。
母、悲し。。。
まぁ、これが鶴の一声ってやつのことでしょうか。
まぁ、そのお陰で、母は「コツボ先生にやらせたいこと、やってほしいことは おっちゃんに言ってもらう」術を身につけましたが。
そして、その術を頻繁に使うようになってきてしまった今日この頃。
マズい、マズい

まぁまぁ、そんなこんなで、おっちゃんがすることは全部やってみたいコツボ先生なワケで。。。

こんな格好まで真似してみました。
ただ、あのちょっとメタボ気味な体型だけは、真似してほしくないな~…と切に願う母でした。。。