いろいろありますが。
何を信じるかは、自分で決めたい。
ですが、それなりの、体裁も、必要なんです。
解ってないわけではありませんが、
素直にそうできない理由も、あるのです。
ワタシには、ワタシのペースがあるのです。
ダンナが、
「オレが家の手伝いを進んでできるのは、お前が、少しのプレッシャーしかかけないからだ」と言っていた。
当然といえば当然の、こちらの配慮。
できることなら、気持ちよく、家事を手伝って欲しい。
洗濯も、料理もしてくれるのだから、
ともかく、やってくれてることに感謝。
時々ね、味が、アレ?て時もある。
もうちょっとこうすると、もっといいな、とか。
でも、そういうことは、ワタシが言わなくても、子供の態度を見ていれば、解る。ご飯の進みが悪いのだ。
それを見て、ダンナはムッとしてたりするけどさ、次の時にはクックパット見たりして、研究してる。
「こないだはさー、、」って言い訳しながら。
ワタシのことに気がついてくれてるなら、
自分のことも、気がついて、欲しいのだ。
近すぎて、何でも言ってしまいがちだけど、
意地張ったり、しがちだけど、
お互い様だし。さ。
とにかく、
家の空気が悪いことに耐え難いのよ、今。
ただいま逃亡ちゅ。。。