スネ夫くんは、ママから「スネちゃん」て呼ばれてたっけ。
今度、ダンナのあだなを「スネちゃん
」にしようか
あ、ダンナ様、
なんとなく、ごきげんが戻りました。
喉の痛いワタシを気遣ってくれてるのか??なんなのか??
いつもはワタシが咳をすると機嫌悪くなるのだけど、
今日は違ってましたわ。ふーん。。珍しい。。
…しょうがないよね、
小児喘息で、小1から発作になればひとりで留守番、ひとりで電車に乗って病院へ。
小5からも、千葉から東京の病院にひとりで通い、腰に注射。(激痛らしい。)
「病はひとりで耐えて鎮まるのを待つ」って育ってきちゃったから、
「親がついていたって子供は元気にならないからお前は仕事行け」って平気でワタシに言えてたわけだ。
側についていてもらい、安心して眠ることで治るのが早かった、
病気の時、母に手絞りのリンゴジュースを作って貰えたのが嬉しくて、とても美味しかった、とか、
ダンナには通用しない

ダンナの両親は共働きで3人兄弟。(妹弟)
みんな、いろんな家庭環境で育ってきてるんだもの、
いろいろ、なんだよ。
優しさって、なんだろう。
強さって、なんだろう。。
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