1月10日茨城新聞に、県自然博物館の記事と写真が
掲載されていて、概ね22年間常設展示のロボット
「動く恐竜」がはじめてリニューアルされるという。
3月18日が公開予定で
ティラノサウルスの成体(体長約7メートル)幼体(3メートル)
トリケラトプス(約5メートル)いずれも実物を約70%に
縮小したものらしい。
工費は動く恐竜だけで約7千万円だという。
ティラノサウルスの幼体は、羽毛の入った琥珀が近年
発見されて、背中が茶色、腹は白らしい。
恐竜の鳥類への進化の関係性もよりわかりやすく
示されるという。成体は体温を発散させるために羽毛が
ほとんどなかったと考えられてゾウやサイのような
これはぜひ観に行きたいわ。
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大黒様の歌詞。この本はたぶん昭和50年に買ったと思うけど
こどものうた という野ばら社発行の古い本。
ピグで因幡のしろうさぎアイテムにあり歌いたいなぁと。
ぐぐると鳥取県以外にも伝説はあって、、びっくりする。
そして、ふと以前日本の歌百選というのを文化庁が2007年に
発表したことがあってファイル一部保管あったので
眺めたらそこにはないんですよねぇー。
それで、茨城県の作詞家 野口雨情の「あの町この町」
これを今年 年女の孫に歌ったことを思い出したわ。
24歳になるんだねぇ。。。。


