なんとなく。アメーバピグを作ってみました。
…でも自分の顔って見れば見るほど
よくわからない![]()
なんか無難に、サンプルをちょっと変更して終了。
う~ん。似てるような、似てないような。
いっそ、全然別の顔にしたら面白かったかも
と思いつつ、もうどうやるかわからず。
もういいや…。
さて、題名どおりグアバです!!
グアバ?ガバ?グァバよくわかりませんが大好きなWikipediaに
グアバ (グァバ、グヮバ、グアヴァとも;英語 :Guava;スペイン語 :Guayaba;ポルトガル語 :Goiaba;学名 :Psidium guajava L.) は、フトモモ科 に属する熱帯 性の低木。
と載っていたので、とりあず以下「グアバ」で。
…フトモモ科とかちょっと気になる表記がありますが
とりあえず進めます。
先日、みんなでポンデシェリに向かっている時のこと。
車がとまった瞬間におばちゃんが走りより、
ビニールに入っていたライムみたいなものを差し出します。
のんきに見ていたら一緒に乗っていた社員が
「俺、あれ食いたいっ!!」と騒ぎ出しました。
私は興味を惹かれなかったのでスルーしてたら、
なぜか唯一開く窓に一番近い席に座っていた
私が買いに行くことに。
※ドライブスルーも行ったことありません。
言葉も通じない上に、車は徐々に動き出します。
いきなり難易度高い。
が、そんなことを言える立場でもなく
とりあえずもらった20ルピーを窓から出してみます。
すごいのはおばちゃん。
バスの中で騒いでる段階から買ってもらえる雰囲気を察したのか
うちのバンからはなれず、走って追ってきます。
ちょっと怖い。
まず一袋、差し出してきます。
でも、絶対20ルピーもしないだろっと思ったので
もう一袋渡せ、というゼスチャーをしてみたら…
くれました。
や~やってみるもんですな。
そして戦利品がこちら↓。
…グアバって赤いものだと思っていたみなさま。
それで間違いありません。
だってWikipediaの写真は↓こんなんですもん。
日本に入ってくる品種は赤くなる品種らしいです。
さて、食べてみました。(皮のまま食します。)
感想は…
可もなく不可もなく。
ちょっと固めの洋ナシのような滑らかな食感の中に、
BB弾くらいの大きさの硬い種が潜んでます。
香りもしません。どっちかっていうと青臭い??
※4人中2人が吐き出しました。
私ともう一人は1個、食べきったけど2個目は遠慮しました。
せっかく2袋ももらったのに…。
後日談…
スーパーでグアバジュースを見かけたので
味は普通の(日本で食べてるグアバの)味がしました。
写真はありませんが、
別の日に従業員からグアバ飴をもらいました。
こちらも別の意味で普通の(食べれなくもない)味がしました。
ランキングをつけるなら
本物<飴<ジュースかな…。
でも当分、もういいです。



