シャボン玉洗顔方法シャボン玉 に突入しますきゃー・ピンクマ




まずは、洗顔料の選びかたニコ


私が、キレイになってほしい人には… (その方の肌質にもよりますが苦笑


アルカリ性のフォームタイプのウォッシング(洗顔料)をお奨めしています                               


特に重視している項目は


洗い上がりに

適度な潤いを残しつつ


汚れや要らない角質をしっかり落としてくれるものです。




お肌の表面には、


皮溝(みぞ)や皮丘(ふくらみ)、毛穴などがあって意外と凸凹しています。

矢印上これがキメです矢印上Queenly


泡ひとつひとつの大きさが荒くて、泡自体の膜が薄いものや

(こんな泡って…弾力がないですむむっ


泡立ちが悪くて量が少ない


このような洗顔料は


細かい部分に潜んだ汚れをしっかり落とす事ができません汗


よって…

私のお客様にはお奨めしていません苦笑い



逆に


皮脂を多く分泌してしまう若者(左矢印また表現が昭和っぽいはてなマーク(*/ω\*))って

かなり洗浄力の高いウォッシングを使っているかと思いますが、

(お値段もリーズナブルだったりするものねえへへ…


必要以上に

潤いを奪ってしまう洗顔を続けていると、

大きなトラブルの原因になってしまいますうがっ

ご注意を注意