奈良県葛城市當麻の美容室
cheek(ちぃく)の
ちひろです
今日は
まだぼやーっとしか
私の中におちてきてない
アミノ酸について
どうぞ 復習に
お付き合いいただけると嬉しいです😊
カラダにとって大切な
三大栄養素
糖・脂質・タンパク質
☆糖=エネルギーの材料
☆脂質=ホルモンや細胞膜などの構成の材料
☆タンパク質=カラダを作る材料になる。
そして今日は主にタンパク質のことを。
タンパク質を摂取して
消化がすすむと
アミノ酸に分解されます
アミノ酸は
①筋肉をつくる
②カラダ(臓器など)の
形を作るのに必要。
弾力がある臓器の枠や
心臓のポンプの壁も
アミノ酸でできています。
アミノ酸が集まったものが
びっしりあることで骨も強く
なります。
カラダを構成するのに
ほんとに大切なアミノ酸
健康であれば
普段の食事から
アミノ酸を抜き出す力がある
そしてその抜き出したアミノ酸を
うまく使うことができる。
さっき健康な人はっていいましたが
じゃあ健康じゃない人って???
それは
ストレスがたくさんある人。
ストレスがたくさんあると
コルチゾールというホルモンが
カラダから出て
ストレスと戦おうとする。
そんなとき
エネルギー(糖)がたくさん必要になる
そのエネルギーが
カラダの中に十分になかったら、、、。
カラダは
脂質やタンパク質を
カラダのあちこちから引き抜いて
壊して
糖のかわりにエネルギーにするんです。
本来は
カラダの材料になる
脂質やタンパク質を
糖のかわりにエネルギーとして
使ってしまうわけだから
カラダが作れ変えられなくなるーーー
色んな種類のアミノ酸は
Aという臓器とBという臓器があると
例えばそれぞれに
Aにはアミノ酸が5種類
Bにはアミノ酸が7種類というように
コンビネーションがあって
Bの臓器に
今 一番目のアミノ酸が足りなかったとすると
カラダが
今 AよりBの臓器の方が
大切だって判断したら
Aに使われてるアミノ酸を一度壊して
Bに使う
とりあえずBの臓器の機能は
うまくいった
Aのバラバラにしたアミノ酸のうち
使われなかった4つが
窒素異化産物となって
血液中を浮遊してしまう
次にタンパク質には
同化と異化という仕事があって
それぞれ違う仕事をします。
同化=カラダをつくる
と言う本来のタンパク質の仕事。
異化=エネルギーの材料に
使われたり
上の足りない臓器のアミノ酸の
材料になったりする。
タンパク質を
同化にしっかり使えてたら
臓器の作り変えもしっかりできるし
皮膚の代謝もうまくいく
そして
ないと私達のカラダは保たれない
酵素もアミノ酸で
できています。
酵素は
カラダの色んな仕事をするのに
とても大切
色んな仕事に対して
色んな酵素が使われます
酵素はいろんな種類があるんですね
大きく分けて、
・代謝酵素
栄養素をもとに
カラダの各細胞を作り上げたり
呼吸や運動などに欠かせない
化学反応に必要な酵素。
・消化酵素
食べ物を体内で消化して
必要な栄養素を取り込むための酵素。
物質を切っていくハサミ✂️みたい😊
酵素って 言葉
簡単に使ってたけど
私達が生きてくのに
こんなに大切だったんですね

だから
酵素を作るには
アミノ酸をタンパク質から
しっかり分解できるように
糖でエネルギーを
作れるようにしないとですね
食べ物はしっかり噛んで
口の中で出来るだけ小さくして
あとは消化酵素で
分解☆
あと
とても大切なこと。
肝臓と腎臓を元気に
肝臓が元気であって
初めて
アミノ酸で
必要な酵素が作られる
特にアミノ酸の中でも
タウリンは
肝機能を高めてくれる。
血管の中のゴミが
溜まっていて
そこにPUFA(不飽和脂肪酸)があると
ゴミを酸化させてかためてしまう
血管が硬くなってしまうよ
だから
このPUFAの脂質の代謝を
しないといけない
そのために
フルクトースたっぷりの
ハチミツを
舐め舐めしましょ
肝臓と腎臓を
整えるには
このホリスティカルハーブテント®︎リーリース🌿
リーリースハーブティー🌿
リーリースバスソルト🌿
(週明け6/15まで
メンテナンス中
)
私も勉強しながらだったので
この記事書くのに1週間かかったあ(//∇//)
まだまだ勉強不足なので
これから
深めていきます(´∀`)
お付き合い頂き
ありがとうございました
cheek(ちぃく)
奈良県葛城市當麻402-1
0745-48-8139
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