さる | ユメージ

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夢と現実と空想と。

車で禿山に入った
そこには猿がたくさんいて、なぜか猿に罰ゲームを行っていた

割り箸で、柿の種をさるの手元に差し出し食べさせるというものだった

猿が柿の種を食べる

たまに唐辛子を塗って食べさせる

猿が何をしたのかわからないが
やっているこっちも猿も気分が悪かったが、何者かにさせられていた