桃熊人語 -13ページ目

桃熊人語

桃熊がその日その時に感じたことをつれづれ書きします(´∀`)

富士山から一週間。
何だかぼんやり過ごして
しまいました(笑)


富士山に向けて…と、
色々なことを富士山シフトに
していたこともあって、
突然、ボーッとする時間が
増えています。


だけど、そろそろウォーキングと
なんちゃってランを再開しよう
かな。と思います。

運動を続けたら、まだ見たことの
ない風景が見られるかも。


燃え尽きからの脱却だぁグー





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photo:01





御来光の写真は宝物だけど、
この写真は特別に気に入ってますチョキ







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頂上は、真冬の寒さ。
高山病の友人はまだ辛そう。


お鉢巡りは断念して、
浅間神社でお参りのみ。
お守りも買って、頂上の郵便局
から父母にハガキも出せました。






さぁ、下るばかり。







下りは、上りよりも膝にきます。
そして8合目から7合目の
永遠に続くかと思うような
つづら折り。





上り以上に無口な私たち。
過酷でした。






6合目までおりれば、
あとは比較的楽になります。



ただ、6合目にはなぜか
この期に及んで上り坂があります。
言葉になりません(笑)






ようやくスタートの5合目!





多分一生の思い出ができました。







余談…





バスの出発まで、お昼ご飯を
食べました。





photo:01







富士山噴火カレー(笑)






疲れ過ぎて食べ切れません
でした。
注:すごく美味しかったです






帰りは御殿場にある時の栖という
複合施設で天然温泉に入りました!
(ツアーに付いていました)





炭酸泉がボロ雑巾みたいな体に
沁み渡る…
その温泉からは、富士山が見え、



数時間前にはあのてっぺんに
自分たちが居たかと思うと、
信じられないような、誇らしい
ような気持ちになりました、






富士山は、本当に厳しい山でした。
すぐに登れと言われたら、
全力で断ります(笑)





でも、喉元過ぎたらきっと、
また私は登りたいと思うような
予感がします。







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