今晩は。
摂食障害を患って
もうすぐ10年が経とうとしています。
9月に24歳の誕生日を迎えます。
忘れもしない、何もかもが崩壊していったこと。
自分が自分である感覚が一切消え、何も分からなくなってしまったこと。
絶望感から起き上がることも困難で
着替えるということが重苦しすぎて
本当に何も出来なくなってしまった
呼吸すらも苦しくて
呼吸の仕方もたまに分からなくなってしまったと
ただひたすらに苦しかったこと
10代の頃は 本気で20歳まで生きると思っておらず
やっと18歳頃に 少しずつ楽しいと思うことが増え
20歳の成人を笑って迎えました
21歳でオーストラリアへ飛び出し
サーフィンに出会い
23歳の今日までサーフィン漬けでした。
のめり込みすぎることと
未だ食生活が偏っていること
過去の行いの(6年程まともに食べれなかった)せいで
身体を壊しやすいです。
2019年に入り シルバーバーチの霊訓に出会いました。
毎日毎日 自我を滅し
利他愛を捧ぐ。
決して傲らず、見失うことなく、摂理に沿っていきます。
私はまだ これ、といった 人の為に 周りの為になることがわかりません。
今は信じるしかありません。
もがいた後に、光が降りてくるのだろうと。
この考え 悩む時間は決して無駄ではないと
思っております。
全ての魂が 安らかに今晩を過ごせますように。
ありがとうございます。