金盥(かなだらい、ってこういう字なの?)に

浸け置き洗いされるドレハ。

正直な話、滅多に出番はなく、春夏に多用される

こいつは結構薄汚れていた。

リアルに帽子の汚れ方をしていた。

だから洗ったよ。

アタックで。

お陰さまで、一時間経った後の水は茶色かった。

ドレハは真っ白♪

ノリでついていたらしいリボンは無惨にもとれてしまったので、

ちょっと違うことしてみます。