氣志團万博2012 房総ロックンロール・オリンピック
2日目に行ってきましたー。
初日、入場にも時間がかかったっていうんで早めに出発。
でも特に混雑もなくすんなり入れたね。
時間を持て余してしまったのでお散歩して。
休憩エリアに陣地を構えて。
そんなこんなしてる間にOZMAが始まったんだっけ?
モニターとステージもなんとなく見える場所に居座ったので、そこから観てみた。
今となってはよく覚えてない。
前のほうにいるとてもノリの良いバンギャル集団に、このあたりから注目しだした。
はしゃいでるバンギャル眺めてるのだいすき。
で、1バンド目、ゴールデンボンバー。
なんとなくスタンディングエリアに行ってみた。
スタンディングエリアは大きく前後に分かれていて、前はわちゃわちゃ、
後ろはまったりなかんじだったので、目当てに合わせて移動してもそれなりの所から見られて
とてもいい作りでした。
初めましてのゴールデンボンバー。
話題のゴールデンボンバー。
対バンなら嬉しいかんじでした。
エアーバンドっていうか、エアーですらなくて、色々毒を吐いて終わった気がします。
イケメンの無駄遣いみたいなメンタリストダイゴみたいな上手の人が
綿飴でリーゼント作ったり、hydeが好きだっつって仮装と花葬をかけて
花葬のhydeになって出てきた。
体張って偉いね。
ドラムのブログ本の人は犬神家で嫉妬した。あれちぃもやりたい。
下手の人の地元には衝撃を受けました。やぁねぇ。高校どこなの?
で、一旦撤収して休憩エリアでユニコーン。
ピリオドの向こうを越えるキャッチフレーズを考えようっていって、
上野に行こうぜ、に決定していた。
冥土の土産→メイド→秋葉原→次駅は上野 という流れだった気がする。
the GazettE。
ガゼというかガゼのファンのファンなので、その暴れっぷりを見に前へ行ってみた。
思いがけず前方へ行けてしまった。
T字の花道があるから、花道付近になら転換中に行けちゃう。
7年だっけ?かなり久々のガゼットで、知ってる曲なんてやんないよねなんて言ってたら
1曲目から、これ知ってる!ってなってヘドバンしてしまいました。
まさか地元付近でヘドバンする日が来ようとは。
そっからはもう楽しくて楽しくて。
知らない曲も、知らねー!って言いながら知ったかぶって、
知ってる曲は大はしゃぎで。
楽しかった。かなり満足した。もう帰ってもいいって思った。
遠征なんかもしていた当時、確かちぃは下ギが好きで。
待ち受けにもしていて。
そしてほぼ同率くらいで上ギも好きで。
それ以外には目もくれなかったきがするんだけど。
まぁ劣化具合が酷いよね。
で、当時然程興味もなかったそれ以外の輝かしいこと。
両脇2人抜きの3人でいいと思った。
これ赤裸々に綴りすぎなのかな。いいよね。
ルキが、なぜここに呼ばれたのかということについて語っていて、
出演依頼がきたことを告げるマネージャーがまるでジャニーさんだった。
でも、出てくれてありがとう。
綾小路さんと1分ほど会話を交わしたことしかなかったのに、
出てくれてありがとう。
お陰で私たちのテンションがここから俄然上がりました。
休憩エリアにはTSUTAYAのブースがあって。
転換中に出演バンドの曲を流してくれていたんです。
この転換の時はタカノリメイクスレボリューション、
この転換の時はVAMPS、みたいなかんじで。
だからブースの前にはファンの子たちが集まってわいわいしてたんだけど。
ガゼの時がすっごくて。
まず集まり方が違う。
たぶんあれ、某DJが普通にライブやったときより集まってるよねってくらい。
メンバーいなくたって、音流れてりゃ楽しめんだよね。あれすごい。
頭振るわ拳振り上げるわ声出すわで、見てて楽しかったー。
DJやってたお兄さんも、すっごい熱くなって煽ったりしてた。
予想外にお久しぶりねなガゼが楽しかったので、
私たちライブ行けるんじゃん?!とまで思っています。
ていうか、行きたくなった。楽しめる。
お次は本日の主役、氣志團。
ガゼでやりきったため休憩エリアで。
休憩エリアでも、なんとなくは見えるのでみんな立ち上がって踊ったりしてて。
かなり気合いの入った振りも衣装も完璧な方々を見てるのが楽しかった。
きっと大好きで大好きで仕方がないんだけど前に行かずにこっちに居るのは、
踊るためにあれだけのスペースを要するからなんだろうねって解釈しました。
実際、クロージングパフォーマンスの時は、トリのあゆが終わった途端
すっごい勢いでスタンディングエリアに流れ込んできてたよあのお兄さんたち。
で、T.M.Revolution。
2度目ましての42才の妖精さん。
氣志團からの転換中がTSUTAYAによるガゼットDJタイムだったので
夢中になっているうちに妖精さん登場。
ここで私たち、トイレタイム。
初期の曲を畳み掛けてきてくれちゃって、楽しくなってきたので
次VAMPSだしってことで陣地も引き上げてスタンディングエリアへ。
そしたら途端に知らん曲やりだした。そういうもんだ。
最初から前に来てたらこれはこれですごく楽しめたんだろうなぁ。惜しいことした。
そしてそのまま前へ前へ行き、花道付近でVAMPS。
私たち会場までの車内で予習をする必要があったくらいの人たちなんですが。
最終的に茶さんの声がおかしなことになるくらいに楽しみました。
ステージ下から呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん!したよHYDEさん。
花道に出てきたときは、今後こんなにお近づきになれることはないんだろうなってくらい近かった。
終始やべーちけーきれーって思ってた。
でも、やっぱりVAMPSでのHYDEさんのキャラというか、なんというか、
あれは馴染めないので今後も自らライブを観に行くことはない気がします。
HYDEさんは好きです。でも、hydeさんはもぉーっと好きでーす。
最後、勇ましい歌姫あゆちゃん。
朝、駐車場にずらーっと並ぶ、あゆ激愛!!な車たちを見て、
あーもーだからほらさぁーこうなるじゃんーと思っていたので。
正直VAMPS終わったら混雑もやだし帰る気でいたんですが。
クロージングパフォーマンス気になるし、なんか楽しい気分だったので
よっしかえろー!となれなくて。
あゆをちょろっと見てみてそれでどうするか決めようってことにして。
ちょっと下がったとこでのんびり待機。
SEがなんか無理なかんじだったんだけど、
私たちの青春時代の曲から始まりまして。
なんか、結局、帰んなかったよね。
全体的な感想としては、歌姫ってすげぇ、金あるってすげぇ、ってところでしょうか。
この短時間の出演で、衣装3着だよ。
ギターさんたちの学ランとか、氣志團より豪華だったよ。
あと、ちぃがあゆの真似をすると大黒摩季になることがわかった。
前日、最後までスタンディングエリアにいると規制かけられて面倒なことになったって聞いてたんで
あゆが終わったら休憩エリアへ。
氣志團とゴールデンボンバーでスーパーボーイフレンドしてた。
ちぃこれ踊りたかったの!
だから聞けて満足です。
最後は花火があがってお祭り終了。
こんなに1日中楽しめると思ってませんでした。
飽きたり、帰りたくなっちゃうんだろうなって思ってた。
でも、会場のつくりがとても居心地よくできてたし、1日過ごすのも全然苦じゃなくて。
うまいことのんびり過ごすのとしっかり楽しむのを切り替えられたから
元気いっぱいわいわいできました。
地元、って言っていいのかなちょっと距離あるけど地元ぶっていいのかな。
地元にあんなに大勢の豪華な顔ぶれが揃って、
本当に、ありえないイベントだったんだなって思います。
嬉しいもんです。
hydeがアクアラインで覆面に捕まりながらも袖ヶ浦に来てくれちゃったんだよ!
すごいことだよ。
とりあえず、ガゼットのライブに行こう茶さん。
2日目に行ってきましたー。
初日、入場にも時間がかかったっていうんで早めに出発。
でも特に混雑もなくすんなり入れたね。
時間を持て余してしまったのでお散歩して。
休憩エリアに陣地を構えて。
そんなこんなしてる間にOZMAが始まったんだっけ?
モニターとステージもなんとなく見える場所に居座ったので、そこから観てみた。
今となってはよく覚えてない。
前のほうにいるとてもノリの良いバンギャル集団に、このあたりから注目しだした。
はしゃいでるバンギャル眺めてるのだいすき。
で、1バンド目、ゴールデンボンバー。
なんとなくスタンディングエリアに行ってみた。
スタンディングエリアは大きく前後に分かれていて、前はわちゃわちゃ、
後ろはまったりなかんじだったので、目当てに合わせて移動してもそれなりの所から見られて
とてもいい作りでした。
初めましてのゴールデンボンバー。
話題のゴールデンボンバー。
対バンなら嬉しいかんじでした。
エアーバンドっていうか、エアーですらなくて、色々毒を吐いて終わった気がします。
イケメンの無駄遣いみたいなメンタリストダイゴみたいな上手の人が
綿飴でリーゼント作ったり、hydeが好きだっつって仮装と花葬をかけて
花葬のhydeになって出てきた。
体張って偉いね。
ドラムのブログ本の人は犬神家で嫉妬した。あれちぃもやりたい。
下手の人の地元には衝撃を受けました。やぁねぇ。高校どこなの?
で、一旦撤収して休憩エリアでユニコーン。
ピリオドの向こうを越えるキャッチフレーズを考えようっていって、
上野に行こうぜ、に決定していた。
冥土の土産→メイド→秋葉原→次駅は上野 という流れだった気がする。
the GazettE。
ガゼというかガゼのファンのファンなので、その暴れっぷりを見に前へ行ってみた。
思いがけず前方へ行けてしまった。
T字の花道があるから、花道付近になら転換中に行けちゃう。
7年だっけ?かなり久々のガゼットで、知ってる曲なんてやんないよねなんて言ってたら
1曲目から、これ知ってる!ってなってヘドバンしてしまいました。
まさか地元付近でヘドバンする日が来ようとは。
そっからはもう楽しくて楽しくて。
知らない曲も、知らねー!って言いながら知ったかぶって、
知ってる曲は大はしゃぎで。
楽しかった。かなり満足した。もう帰ってもいいって思った。
遠征なんかもしていた当時、確かちぃは下ギが好きで。
待ち受けにもしていて。
そしてほぼ同率くらいで上ギも好きで。
それ以外には目もくれなかったきがするんだけど。
まぁ劣化具合が酷いよね。
で、当時然程興味もなかったそれ以外の輝かしいこと。
両脇2人抜きの3人でいいと思った。
これ赤裸々に綴りすぎなのかな。いいよね。
ルキが、なぜここに呼ばれたのかということについて語っていて、
出演依頼がきたことを告げるマネージャーがまるでジャニーさんだった。
でも、出てくれてありがとう。
綾小路さんと1分ほど会話を交わしたことしかなかったのに、
出てくれてありがとう。
お陰で私たちのテンションがここから俄然上がりました。
休憩エリアにはTSUTAYAのブースがあって。
転換中に出演バンドの曲を流してくれていたんです。
この転換の時はタカノリメイクスレボリューション、
この転換の時はVAMPS、みたいなかんじで。
だからブースの前にはファンの子たちが集まってわいわいしてたんだけど。
ガゼの時がすっごくて。
まず集まり方が違う。
たぶんあれ、某DJが普通にライブやったときより集まってるよねってくらい。
メンバーいなくたって、音流れてりゃ楽しめんだよね。あれすごい。
頭振るわ拳振り上げるわ声出すわで、見てて楽しかったー。
DJやってたお兄さんも、すっごい熱くなって煽ったりしてた。
予想外にお久しぶりねなガゼが楽しかったので、
私たちライブ行けるんじゃん?!とまで思っています。
ていうか、行きたくなった。楽しめる。
お次は本日の主役、氣志團。
ガゼでやりきったため休憩エリアで。
休憩エリアでも、なんとなくは見えるのでみんな立ち上がって踊ったりしてて。
かなり気合いの入った振りも衣装も完璧な方々を見てるのが楽しかった。
きっと大好きで大好きで仕方がないんだけど前に行かずにこっちに居るのは、
踊るためにあれだけのスペースを要するからなんだろうねって解釈しました。
実際、クロージングパフォーマンスの時は、トリのあゆが終わった途端
すっごい勢いでスタンディングエリアに流れ込んできてたよあのお兄さんたち。
で、T.M.Revolution。
2度目ましての42才の妖精さん。
氣志團からの転換中がTSUTAYAによるガゼットDJタイムだったので
夢中になっているうちに妖精さん登場。
ここで私たち、トイレタイム。
初期の曲を畳み掛けてきてくれちゃって、楽しくなってきたので
次VAMPSだしってことで陣地も引き上げてスタンディングエリアへ。
そしたら途端に知らん曲やりだした。そういうもんだ。
最初から前に来てたらこれはこれですごく楽しめたんだろうなぁ。惜しいことした。
そしてそのまま前へ前へ行き、花道付近でVAMPS。
私たち会場までの車内で予習をする必要があったくらいの人たちなんですが。
最終的に茶さんの声がおかしなことになるくらいに楽しみました。
ステージ下から呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん!したよHYDEさん。
花道に出てきたときは、今後こんなにお近づきになれることはないんだろうなってくらい近かった。
終始やべーちけーきれーって思ってた。
でも、やっぱりVAMPSでのHYDEさんのキャラというか、なんというか、
あれは馴染めないので今後も自らライブを観に行くことはない気がします。
HYDEさんは好きです。でも、hydeさんはもぉーっと好きでーす。
最後、勇ましい歌姫あゆちゃん。
朝、駐車場にずらーっと並ぶ、あゆ激愛!!な車たちを見て、
あーもーだからほらさぁーこうなるじゃんーと思っていたので。
正直VAMPS終わったら混雑もやだし帰る気でいたんですが。
クロージングパフォーマンス気になるし、なんか楽しい気分だったので
よっしかえろー!となれなくて。
あゆをちょろっと見てみてそれでどうするか決めようってことにして。
ちょっと下がったとこでのんびり待機。
SEがなんか無理なかんじだったんだけど、
私たちの青春時代の曲から始まりまして。
なんか、結局、帰んなかったよね。
全体的な感想としては、歌姫ってすげぇ、金あるってすげぇ、ってところでしょうか。
この短時間の出演で、衣装3着だよ。
ギターさんたちの学ランとか、氣志團より豪華だったよ。
あと、ちぃがあゆの真似をすると大黒摩季になることがわかった。
前日、最後までスタンディングエリアにいると規制かけられて面倒なことになったって聞いてたんで
あゆが終わったら休憩エリアへ。
氣志團とゴールデンボンバーでスーパーボーイフレンドしてた。
ちぃこれ踊りたかったの!
だから聞けて満足です。
最後は花火があがってお祭り終了。
こんなに1日中楽しめると思ってませんでした。
飽きたり、帰りたくなっちゃうんだろうなって思ってた。
でも、会場のつくりがとても居心地よくできてたし、1日過ごすのも全然苦じゃなくて。
うまいことのんびり過ごすのとしっかり楽しむのを切り替えられたから
元気いっぱいわいわいできました。
地元、って言っていいのかなちょっと距離あるけど地元ぶっていいのかな。
地元にあんなに大勢の豪華な顔ぶれが揃って、
本当に、ありえないイベントだったんだなって思います。
嬉しいもんです。
hydeがアクアラインで覆面に捕まりながらも袖ヶ浦に来てくれちゃったんだよ!
すごいことだよ。
とりあえず、ガゼットのライブに行こう茶さん。