今日は人生ではじめての日です。
学校をさぼってみることにしました。


これまでなんの成果も出せず、自分は人に迷惑をかけているだけだ!!と思っているのですが、それでも明日はやってくるんですね。そして情けないくらいに私をそれでも支えてくれる人たちがおる。
つまり、成果を出せるかどうかなんて未知ですが、はじめから、チャンスがあるなら掴もうとするしか選択肢はないようだね。結局成果をなんも出せずに3年間を過ごしてきて悶々としつつ、それでもまた夢を見ることは、もういたしかたないのだと自分はもう少し大人になるべきなのかもしれんと思えてきた。そうやって喘ぐことは避けられない。
ならば、今日もまた喘いでやろうかと。むちゃくちゃでも、なんもやらんよりはいいと。

私は不器用でとっても弱いので、なんど反省しても失敗は繰り返すし、やらないかん!!と思っても気持ちに行動が伴ってくれん。

存在意義なんてもう知らん。ないことを分かっとるなら、ないことを絶望するより、死ぬ時にああこれが私の存在意義だったのかなあなんて思える準備をしましょうかね。とにかく、絶望しても、それでもその日に必ずヒントはどこかに一つだけでも眠っていて、それをこぼさないように、地道に拾い集めて自分の器をつくる準備をしていきたいです。

しばらく(あるいは生きている間)ご迷惑おかけします!





というのは、私の頭が思っていることなんですね。
もう少し体の中心へフォーカスしてみると、あれま酷い・・