神話 | ちーず

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サリュー、皆さん。

前にも2度ほど出てきました、
『神様第2号』の彼のハナシ。
(なんせ、席がとなりなもんで。)



ワタクシ、いろいろと勝手に悩む傾向がありまして。
(まぁ、ざっくり言うと『被害妄想』的な?)


『どれ程会話をしたら、授業外でも相手に認識していただけるのか、(主に男子)』

とゆーコトで、入学以来悩んでまして。


聞いたんです。神様第2号の彼に。

『廊下とかですれ違ったりするトキに、おはよーとか挨拶したら、私のコト認識してくれる?』って。

『挨拶とかしてもいい?』
って。

『挨拶した後に、誰だアイツ。とかなんない?』
って。



ワタクシ、このことで本気で悩んでたので(笑)



あっさり言われました。
『いいよ』
と。

更に、
『そんなコト悩んでたの?(笑)』
と。



この質問をするのも緊張…とゆーか、聞いたら聞いたで、
『何言ってんだ』的なお顔をなされるかとか、いろいろ不安だったのですがー!!


ワタクシにとっては切実な悩みだったので!

さっくり片付けられたのは少しアレでしたが!
解決してよかったです。




そしてそして!
斜め後ろに座ってらっしゃる彼にも聞いたんです。同じ質問を。

『いいよー。てか、オレも声かけるようにするね』
とかー!

彼は神様第4号決定です(笑)





ワタクシ、恵まれた席にいるみたいです。


何てったって、神様第2号と神様第4号が周りにいるのですから!(笑)






ワタクシはそもそもが、女子女子した女子が苦手なので、
慣れれば、絶対に男子といる方がいラクだと思うんですよねー

その第一歩を踏み出せたカンジで、ちょーはっぴーです!




これを機に、挨拶、してみようと思います!