ブログネタ:何度でも読み返したい自分の中の名作マンガ、小説は?
参加中ぃゃね、前にも書いたことあると思うんですけど、
小説は最低でも2回。
気に入ったのは3回は読むんです。
その中でも
『コレは読んでるな(5回とか、6回とか読んでる本)』
ってのを上げてみましょうか。
リアル鬼ごっこ/山田悠介
アクセス/誉田哲也
光の帝国/恩田陸
月の裏側/恩田陸
陽気なギャングが地球を回す/伊坂幸太郎
陽気なギャングの日常と襲撃/伊坂幸太郎
死神の精度/伊坂幸太郎
グラスホッパー/伊坂幸太郎
です。
お気づきかもしれませんが、かなり作者さんに偏りがございます(-"-;A
山田悠介
恩田陸
伊坂幸太郎
の本は、只今収集ちゅうです。
集めてます。
で、こんなことゆーのもなんなんですが、
まず。
刑事モンはあまり好きじゃないのですヨσ(^_^;)
あと、恋愛モンもあんまし読みませんで。
おばけ系統はノーサンキュー!!
スキなのは、何かと若干謎が残る系。
リアル鬼ごっこは、佐藤サンが理不尽な理由で殺されちゃいますよね。
まず、王様の『佐藤を殺せー』的な言動が謎ですよね。
アクセスも、かなり理不尽な死。です。
光の帝国と、月の裏側は、もう言ってみれば謎だらけ。
もう、『常野』ってゆー一族が謎です。
死神の精度は、『死神』って題材が結構特殊なほうだし、
陽気なギャング~や、グラスホッパーなんかは、
強盗が主人公だったり、殺し屋が主人公だったり、
『殺し屋』なのにすごくキレイな名前だったり。
伊坂さんの、『オーデュボンの祈り』に出てくる殺し屋も、すごくキレイ。
『さくら』ってゆー名前なんです。
『さくら』じゃなくて、『さくら』ってゆーイントネーション。
あぁっ!不思議すぎるっ!・・・・・・と。
まぁ、そんなこんなで!
不思議な本、好きです。
今回上げた本、かなりオモローなんで、ぜし!
読んでみてくださいな(°∀°)b