長女の鼠径ヘルニアはやっぱり手術をした方がいいみたいで、春休みに手術の予定です。
全身麻酔の手術・・全身麻酔ってのがまず恐怖だし、全身麻酔=手術前の絶飲食で血糖コントロールがどうなるのか既に不安です(・・;)
子供専門の大きな病院なのでまず大丈夫だろうけど、何事にも大なり小なりリスクは付き物だと思うので
でも二泊三日の入院で済むのでありがたい
さてさて次女ですが、セカンドオピニオンで血液検査の結果見て「1型ですね。発症してます。」と言われてしまいました。
長女の通院してる病院では境界型と言われたので、まだ発症してないのかよくわからないと思ってたら・・
でも今この時期に発見出来たことは幸せな事で、膵臓を助けてあげるためにも早めに少量の注射を始めた方が良いとの事でした。
長女より1年早い発症。
長女が発症時、泣きながら注射を打ってた事を思い出す
入院中だけの注射だと思っていたみたいで、退院後もずーっと注射が毎日必要だと告げられた時の長女の顔が忘れられないと私の母は言ってました。
なんだか色々切ないなぁ・・
あ、ブログのタイトル変えました!
ちょっとおしゃれに英語とか使ってみる
小児慢性と特別児童扶養手当ての手続きしなきゃ