に行くために毎日必死で練習する!
笑ってこらえてで、吹奏楽の旅スペシャルがやっていたよ
うちも高校生活の90%が部活で毎日楽器吹いてました
朝7時ごろから遅くて夜10時まで練習
夏のコンクールでは、地区→県→東海→全国
って進むためにみんな必死でした
普門館ってのは全国大会の場所
笑ってこらえて見てて、高校生みんながんばっててキラキラしてんなー
と同時に当時の自分たち思い出して大号泣してまった!笑
初めて東海大会上がれたときとか、違う大会で全国行けたときとか、1年の時オーディションでなぜかコンクールメンバーに選ばれたりソロコン出させられて県大会行けたときとかすっごい泣いた気がする!
もちろんうまく吹けなかったり怒られたり、思い通りの結果に至らなかったときも号泣
みんなで1つのもの作っていくって大変だけど、それ以上のものがある
ザ☆青春って感じ
部活の話するとなんぼでも語れる気がする
思い出したい!って思って演奏会のDVD観てみた

私はどこだ

おおっ

お~
ってか髪型気持ちわる!
オッサンについて。
昨日やっとモヤモヤしてることとか、聞きたいこととか聞けたよ
聞きたいこと1つ1つに対して100%の答えで返してくれたしそれ聞いて納得
うちが何か言いたいんだな考えてるんだなってオッサンは勘付いていたらしい
うちのこと人間として理解して行動してくれてたんだなって今更気付く...みたいな
そうゆうことを普段言わなかったからそりゃ分からんわ!笑
最終的には寂しくなったら連絡してこいよ!
って言われたけど...結局それはなんなのか
彼氏彼女として付き合うって感じじゃなくて、人間として付き合ってたのかしら...
オッサン的には
『ここからが始まり!ここで終わり!』
って区切りはないのかなあ
いま考えてみても難しい。
だってそんな人と出会ったこと無いもん。
そのような付き合い方、大人すぎて私にはまだできないかもー
オッサンの根本的な考えに追いつけてなかった私は未熟でした
だから、私たち別れたよって感じじゃなくって、自分がいいって思う方向に行くよー
って表現が正しいのかな、オッサン的感覚で自力で解釈してみると。
なんだか意味分からなくなってきた
これからシャキッと生きる!なんだそりゃ