
『パシフィック・リム』
ギレルモ・デル・トロ監督作品
菊地凛子さんがヒロインで、
その幼少期を芦田愛菜ちゃんが
演じたと言うことで話題になった映画です


海底の割れ目から怪獣が出現するようになって
全世界で協力しあって、巨大なロボットを
作って、そこに人が乗り込んで
戦っていくっていう話。
怪獣は次から次へと出現する時に
いろんなタイプが出てきて、
しかもどんどん凶暴になってくし
ロボットは怪獣に倒されて数は減ってくし
どうやって、この話は決着をつけるんだろうと
不安になりながら見ました

でもね、主人公達はちゃんとハッピーエンドなんですよ。
楽しみにしていた芦田愛菜ちゃんのシーンも
確かにすごく良かった。大人顔負けの芝居を堂々とやってました

日本人として、誇りに思いますね。
そして、菊地凛子さんも
『バベル』以外で初めて見たかもしれないけど
芯があって、キレイだなと思った

『トランスフォーマー』しかり
ロボットものって私、好きかも

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