お兄さんお姉さんに連絡。会いたかったから。忙しいみたい。私用に取寄せを何かしたらしい。生意気な頃から可愛がってくれてる。
もう一組にも会いたい、そんで聞きたい。
この4人は、末っ子&一人っ子だから、ワガママの集まりの様だけどどうなのかな?クレイジー・モンスターと呼ばれてる私なんかより、皆んなの方が…とも思う。
支えてくれた素敵な人たち。この人たちも裏切れない。何か思う時、踏み止まる。
一昨日聞いた噺、他の人でも聞いてる。あの死んでるって受け入れて抱いて眺めてる不思議w ぼんやり感w たこ八郎の事を思い出してた。今だときっとアウトでメディアには出られないのかなぁ。当時、笑い者にしつつも、そこに至る過程(パンチドランカー)を知ってるから、ただ笑い者にして居るんじゃなく、愛してる?認めて愛でてるし弛緩剤として存在してたのかなぁ。だから、海で溺れたって知った子供の時、何でもアリが一つ消えたって寂しく思った。自分と同じ(子供)みたいな大人も居るんだって、初めて知った人だし、それでもいいんだって思えた気がしたから。成りたくて、そうなった訳じゃなく、仕方なくなってしまう事もある。
なんでチャーミングって思ったのが考えてたんだけど、噺の中の人が、活き活きしてて、それをそう魅せる事の出来る人ってのを目の当たりにしたから?かな?
