友人からの連絡も嫌気をさし、
誰とも連絡をしなかった。
家族さえも嫌になった。
裏腹に遺書を家族と友人ら宛に
書くようになりました。
彼や彼の友人らがヤバイ。。と
察してくれたみたいで、
病院に行こうと何度も誘われました。
そんなの聞く耳もたず、
その時は自分のことでいっぱいで、、
自分のことしか考えられなくて
全てが嫌だった。
また朝がきて
生きてしまった・・・と
毎日、死んだように生きていた。
空を見ても綺麗だ!とか気持ちい!なんて
そんな気持ちなかった。
無
しか、なかった。
スマホを片手に【死ぬ方法】【自殺】
ばかり見ていました。