ある日、
車を持っていたので気分転換に
ドライブへと考え出掛ける。
何故かホームセンターへ。
練炭を購入
人気のない公園に行きました。
自分が2人いて
コレでやっと楽になれるよ。
早く火を付けて!
何やってるんだろ自分。
変に涙も何もでなかった。
さぁ、火を付けよう。。。
カチッ
同時に電話が鳴りました。
こんなことあるんですね。
ドラマの中のことだと思っていました正直
彼からの電話です。
出た瞬間、私は泣き崩れました
自分でも何を言っているのかわからない
ただただ悲鳴と共に泣いていました。
彼が仕事途中に抜け出して
私のいる場所へきてくれて、
ずっとそばにいてくれて頭撫でてくれて
少し落ち着いたところで
一緒に病院へ行くと約束。