今回は 以前にも紹介している
マイブーム再来 ブラジルのカントリー・フォークシンガー
パウラ・フェルナンデスのコラボです

歌の上手さもですが 深みのある声質も好きです
が ブラジルでは普通の ライン露出過多のステージ衣装
自分の視線が気になります ← ナンノコッチャw
( 何言ってるのか 良く分からない )

このコラボが切っ掛けで サンディーを知り
前に紹介した サンディーとのコラボで この後
沢山の若手アーティストを 知ることが出来ました

なんと7歳で弟ジュニアと サンディー & ジュニアで
デビューしてから もう30年の大ベテラン
サンディーの曲のカヴァーを本人との共演で 感無量の様です
失恋の詩を二人で 切な~く歌いあげています
( 最初の一部を訳しただけなので 保証は出来ませんヨ )



2曲目は ブラジルの コブクロ と言われている( 嘘です )
ヴィクター & レオ 兄弟とのコラボ
スローミディアムのカントリーバラード 原題は ” 何も要らない ”
” なんも要らね~ ” って 北島かっ www



トリは レジェンド ドミンギーニョスとの共演
2013年には72歳で亡くなっているので
直前の 貴重なライヴなのかもデス
歌の時 カンペをチラチラと視線が気になりますが
演奏と歌は さすが! 素朴ないい味出していて 聴き入ります 

前回に続いて サンディーのコラボから
メリン三兄弟を紹介します



場内大合唱 !
7~80年代の アメリカンポップ 日本のニューミュージック ← 古っ!
の様なアレンジで 懐かしさを感じる曲です



そして おまけの一曲で マイアラ & マライサ
P友の おプ~様専用の様な曲で
金曜だから さ~呑もう 記憶が無くなるまで ・・・ 🎵
みたいな歌詞が 最初から最後まで詰め込まれていますw



コロナ対策のアルコール消毒を欠かさない
晩酌人には ピッタンコな仕上がりの曲です

PS: ついに酒蔵メーカーが 消毒用アルコールを発売開始しましたねw
ブラジルの一青窈 ( ただ 裸足だという事だけですが )
最近お気に入りの ブラジルのデュオ
アナ・カエターノ  ヴィトリア・ファルカオ
二人の名前を合わせた アナヴィトリア です

アナヴィトリアを知る切っ掛けになったのは
人気アーティスト サンディーとの共演です
他にも コラボを沢山アップしてるサンディーですが 
その中でも このデュオには特に引きつけられました



二曲目は 数年前のライヴから
ブラジルのアーティストのライブでは
場内大合唱の場面をよく見かけますが
ライヴの楽しさ・魅力がよく伝わって来ます

ルックスでは ギターを持った アナちゃん
歌は大好物のスモーキーヴォイス ヴィトちゃんを
好いちょりま~す



今迄とは違ったタッチの 一番新しいプロモヴィデオ
二人の声の相性バッチリで 怪しげな仕上がりです
原題の意味は 許す なのですが 何を許すのか
そこが 気になります ・・・ 。

2020年 最初の記事は 大好き音楽 です

小学校の時 GSに目覚めて以来 半世紀以上の視聴生活で
アルバム単位では 一番多く聴いている  ドゥービー・ブラザーズ
1978年発表 8枚目の最大ヒットアルバムです

リリース時のアナログLP時代は それをダビングして カセットで
CDデジタル時代を経て 現在はPCにダウンロードして
今迄に 千何百回と聴いていると思います

アルバム丸ごとなので お暇な時間の作業用に どうぞ!
 

1. Here to love you


2. What a fool believes


3. Minute by minute


4. DEPENDIN' ON YOU


5. DON'T STOP TO WATCH THE WHEELS


6. OPEN YOUR EYES


7. SWEET FEELIN'


8. STEAMER LANE BREAKDOWN


9. YOU NEVER CHANGE


10. HOW DO THE FOOL SURVIVE


エンディングに向かう 1分半に及ぶギターソロは 聴きものです


ジャケット写真は ヒットアルバムを多く手掛けている
動きのある モノクロの繊細なタッチの
デヴィッド・アレキサンダーが手掛けています


Side 1
1. Here to Love You - 3:58
2.What a Fool Believes - 3:41
3.Minute by Minute - 3:26
4.Dependin' on You - 3:44
5.Don't Stop to Watch the Wheels - 3:26
Side 2
6.Open Your Eyes - 3:18
7.Sweet Feelin' - 2:41
8.Steamer Lane Breakdown - 3:24
9.You Never Change - 3:26
10.How Do the Fools Survive? - 5:12

Produced by Ted Templeman / Engineeerd by Donn Landee
70年代後半発売のアルバム スローハンドからの 名曲
40年以上経った 今でも 聴き入ってしまう
生涯ベスト10に入る フェバリット・ソング です

人世を駆け抜け 若くしてこの世を去っってしまった
多くのロック代後半発売のアルバム スローハンドからの 名曲
40年以上経った 今でも 聴き入ってしまう
生涯ベスト10に入る フェバリット・ソング です

人世を駆け抜け 若くしてこの世を去っってしまった
多くのロック創世期スターとは違い 歳を重ねて生涯現役

最近のライヴ映像を観ても 音楽魂は相変わらず
凄いの一言 レジェンド スーパーヒーローです

461オーシャン・ブールバード リリース直後の74年に初来日 
武道館で観たライヴの感動を 思い出します




こちらは 別バージョンで 時期も前後しています
リズムセクションは 大好きな凄腕ミュージシャン達
Dr スティーブガット Bass ネイザン・イーストと超豪華で
ワクワクしながら 興味津々聴き入ってしまいます

エンディングに向っての ドラマティックな構成
ケイティ・キッスーンのスキャットからの
ギターソロの展開は 感動的で心に響きます




PS:2019.10 クリームのドラマー ジンジャー・ベイカー氏が
           天に召されました ご冥福をお祈りいたします

それは この一言から 始まった:

 

かんきっき(柑橘) or しゃみちゃん(ましゃん)の 庭で

kaede☆彡ちゃんって ・・・ 可愛いんだよ~ って聞いた時

オイラ・ピグの 可愛いアンテナがピッピピ~ン と反応

 

可愛いさには自信あり 可愛い=カエデ 可愛い=オイラ・ピグ

カエデ=オイラ・ピグとなり 即 採用が決まり 言い始めました

しか~し それを聞いていた ぽんきっき(ゆずぽん)までが 

あたすは 可愛いから と ・・・ 乱入、、、

 

( ゆずぽんブログより 借用 )

 

それからは 会う度に オイラが・・・ あたすが ・・・

カエデと 何回も 何回も言い合うのが習慣になり

それの繰り返しの内容のないやり取りに 大笑いしました

 

( ゆずぽんブログより 借用 ) 

 

そのブームにのって かんきっきまで 参戦

カエデちゃんまでが 自分が偽者だと言い出し ・・・

聞いている しゃみちゃんは しらけ顔(もともと?)w

 

(kaede☆彡ブログより 借用)

 

その結果 本人からも カエデお姉さまと 認められ

無事 妹カエデと共に 可愛い姉妹と なり

ぽんきっき は 副カエデに決定いたしました!

 

(kaede☆彡ブログより 借用)

 

これ以外にも カブを赤ちゃんに見立てて

ルンルン・アクション♪ で子守り  アクション遊びは 

大人数で並ぶほど盛り上がる 楽しい時間になりました

 

今回は ルンルン子守り写真 見つからなくて

アップ出来ませんでした 残念 ・・・ 凹 。

 

いい大人が 他愛のない事で 繰り返し繰り返し

アホなブームが 何回も有りましたが

それも 大きなピグの 楽しみの一つでしたヨ

 

アッホやぁ~~~!

 

 

知り合いの夫婦を紹介します ・・・・・
                         ってのは嘘で
TVのCMで発見(聴) 結成20年越えのベテランデュオ

見た感じも マイペースな音楽活動も リアの友達風
人脈を辿れば 何処かで共通の知り合いが居そうで
親近感を覚えます

2014.5 リリース




前回のビックリした事の他にも 隣の駅エリアに住んでいた
P友の知り合いや ほんの車で10分エリア住み・・・ などなど
何処かで すれ違っていたかも知れない人も 居ました

一期一会と言えば思い出す 超偶然な現実の出会い その一

その昔 海が大好きだった頃 沖縄の座間味島に行った時
民宿で 夕食の席がたまたま隣で カップル2組と仲良くなり
その後数日間 3組つるんで遊び 親交を深めて別れ際に
お決まりの住所交換 帰ってからも 又 一緒に遊びましょうと

そのうちの一人の住所見たら 親戚と直ぐ傍だったので
近所に伯父さんが住んでると言うと あれ?○○さんの親戚って
〇×小の目の前に住んでいて 〇夫って人居ません?
と聞かれた え~~~~~ ビックリポンですがな
なんと 〇夫というのは いとこなのです

彼の御両親がやっていた居酒屋で いとこと顔見知りになって
運送屋の彼のところで アルバイトしていたというのです

そんな事ってあるんだな~と 後日いとこと会った時に
その偶然の出会いに 驚き大笑いしたのでした

その後も彼らには ダイヴィング旅行に誘って貰ったり 
こちらは キャンプに誘ったりと 一緒に遊びました トサ 
チャンチャン ♪
ピグの作業の合間や スタミナ回復の待ち時間など
ユーチューブを観聴きする事が多くなり ピグと同様
音楽でも 新しい出会い 発見が沢山有りました

カナダの人気 カントリーシンガー シャナイアトゥエイン
大好きな キャロルキングとの共演を観て キャッチ!
キャロルキング・セリーヌディオン・グロリアエステファン
3人の大スターと共演していて この人 誰? と・・・  

2003年リリースの曲なのですが 10年近く後になって
聴きました 以前にも紹介しましたが 再登場デス!




何回も話す機会が有って お馴染み度が増してくると
仕事の事など 実生活の事が話に出てくる事も有りますが

一番驚いたのは そんな話になった時に
〇〇にある アメリカン雑貨の店で働いているんです と
え~~~ うっそ~~~ マジっすか?
その○○って よく使う駅の一つだったのです

そんなやり取りしてて 話が進むと そのお店の場所って
我が家と駅 往復の通り道の途中じゃないですか
今迄気にもせず 前を素通りしていたけれど 直ぐに判った

そうなると 変なもので 度々通っていたのに
店の前が通りづらくなって その後は通りの反対側を
通る様になていました 何時か顔出しする気だったのですが

イベに飽きたのか リアが忙しくなったのか
インしなくなってしまい 暫くするとそのお店も閉店していて
ネット販売の 専門店になっていました

父上が同じ歳で 初代のピグでの娘チャン
何時も明るくて元気の塊 のぼチャン(novo) 元気かな~???

当時の写真は無かったのですが 今でもP友リストに
載っているので早速呼び出して 記念撮影 パシャリ !


ピグの事 思い出していると 記憶と一緒に
その頃 良く聴いていた曲が甦って来た

ブラジル音楽(MPB)を良く聴いた1980年代には
聴いた事無かった アメリカンな感じの一曲です
シャナイアトゥエイン テイラースウィフト 他
など 米・加 シンガーと共演もしている様です

ポルトガル語は スペイン語の情熱的な部分と
フランス語のロマンチックな響きを併せ持っている様で
耳に心地よく響く 大好きな言語です

以前も スタジオ録音ヴァージョンのPVをアップしていました




さてさて
仲間のブログ観ると 皆感じていた様ですが
ピグではリアで 絶対にない繋がりが持てました
単純に離れた地域 外国在住の方や 世代を飛び越えた
親子・孫の様な知り合いが出来ましたが
同世代は 殆ど会う事が有りませんでした

最初の頃知り合った ある方は 70代のおばぁチャンで
ボケ防止に通っていた パソコン教室の先生に勧められて
ピグを始めた様なのですが 会う時間帯が夕方が多く

話をしていると リアの御主人が 後ろで
パソコンなんかいじってないで はよ飯作れって
よく PC楽しむおばぁの邪魔をしている様子でした

話し相手を奪われて 焼もちをやいて 駄々こねてる様で
ニヤニヤしながら その様子を読んでいたのを 思い出す
ハンドル・ネームが 印象的
” ひょき ” さん お元気でしょうか!

最初の頃は 写真も少なく 殆ど無いのですが
初期の井戸端会議の 唯一残っている写真です

2011.4


P友だった筈ですが 2人とも退会してしまって
名前もあやふやですが 真ん中の彼は
まさやんと呼んでいた事だけ覚えてます
上に居る 紅一点 この部屋の家主が ~ママとしか覚えがない

来たヨしに行くと 毎日の様にまさやんとママが 話していて
超超怪しい関係に見えたのですが その後 何か有った様で
二人とも消えてしまいました 何があったのでしょうか ???

2011.4


P友としては 2~3番目の 初代*ぱんチャン
喜怒哀楽がハッキリしていて 言いたい事が直球でした

*その後数年してから 出会ったぱんチャン(ぱんこ)は
 PC版の時には全サイトで行き来 超おなじみさんで
 現在もスマフォピグ モグ で交流しています
 こちらのぱんチャンは ソフトで天然系の ぱんチャンですw 

ある時 当時大流行していた 2チャンネルの話してて
あんなところでたむろして 一方的にカキコする奴なんて
アホばかりだと言ってしまったら キレられ
その事以後 あっけなく行き来もなくなってしまった

捨て台詞で 私もそこに集まって ああだこうだと
カキコしに行くよ ・・・・・・ と
バカ話では盛り上がったけれど 縁がなかったのかな

そう言ったのには 自分の体験が有って
ピグを始める前に 幾つか偶然が重なり 知り合った人が
あるネットサイトの 人気者でした が やっかみからか

裏で陰口叩かれたり 有る事無い事を掲示板で書かれ
半分ノイローゼみたいになり 銭ハゲが出来たと聞いて
そんな世界(2チャンネル)知らなかったので 見に行き
その酷さに腹を立てて その掲示板に 意見・反論をカキコ

即 そこで集まっていた奴らが束になって 総攻撃
何を言っても あげあしとられて 多勢に無勢 ボッコボコ
お前みたいな輩は 来るな~ と言われ アウト~~~ 

その事話すと あんなの 相手にしちゃ駄目だよと
逆に慰められる始末でした      とさ ・・・ 。

でも それまでにぱんチャンとは いっぱいくだらん話で
大笑いさせてもらってて この笑顔が懐かしか~~~!
休日には 贅沢な洋食を !

アフロ・スパニッシュの歌姫 ブイカと
ブリティッシュソウルの大スター シールとのデュエット
2011 リリースのブイカ・ベスト盤から

デュエット好きには たまりません
     満腹 間違いなしのコラボ作品です !