ブラジル歌謡界を連想させる ステージ模様です   ブラジル芸能界のお目付け大姉御 イヴェテ・サンガロと    スペインの松崎しげるw アレハンドロ・サンズの競演 ライヴアバム用カヴァー曲で パウラがゲスト出演しています   この歌い方で下手くそだったら笑っちゃいますが 歌がうまうまの エドゥアルド・コスタ 傷心の歌を歌い上げています        英語とポルトガル語のチャンポンの歌詞も珍しいデス ブラジルでは日本的な発想の 控えめ とか 奥ゆかしい事を  美徳とする事など  必要としないのかもしれませんネ
前回 勘違いしてたと書いた曲 10年以上前の曲ですが
     キャッチーなサビが耳に残る 好きな曲なのでアップ !



こちらも ちと古い2015年のVですが 世界で人気のポップスター  アリアナ・グランデ を迎えて 姉御肌に見えてどすの効いた
  マイリー・サイラス  歌・声に一目惚れしました トサ !




マイリーの BBC放送用? ライヴ V 



2番の歌詞 48秒過ぎの部分  I always thought I would ---
  が 毎回   青い空を~  と聴こえちゃって 気になってますw 
ユーチューブ三昧で見つけた ナイス  ★★★          実は 彼女のヒット曲を この数年間 テイラー・スウィフトだと  思い込んでいました <(_ _)>  そのコルビー・キャレイ姉さんが結成した新グループ  ゴーンウェスト
 ハーモニーの効いた  カントリー・フレーバー溢れる ポップなロックを 聴かせてくれます




最新 アコースティク ヴァージョンで スタジオヴァージョンより  コーラスが際立って聴こえ 気持ち良いので  こちらをアップ ❣




最新作 コロナ渦のさ中アップされた 曲V  SLOW DOWN
   ゆっくり、のんびり、落ちついて、 今へのメッセージなのかも
久しぶりに 本業?に戻ってたまには英語曲            ワンダイレクションの  ニール・ホーラン
日本のワンダイ が ワンオク なのか
それとも イギリスのワンオク が ワンダイなのか
まっ そんなの関係ねぇ~~~ デスカネ



サウンドが耳に残って 繰り返し聴いてしまう フィネアス
意図的に? キレキレではないダンサー達の素人くささが 面白い




” 何でも自分でやりなさい ” と 厳しい親に育てられたのか 
流行りの自前ループサウンドスタイルの エド・シーラン         何が凄いって 足元でマシンをコントロールして サウンド創り
しながらの ヴォーカル 色々な事を一緒にやりながら  ・・・     私には無理です ← って誰も期待してないw

不思議な疾走感のある曲 OutroEu  ← 読み方不明 ライヴの映像観ると お客さんは女の子ばかりで キャーキャー  アイドルなの? イケメンなチアーゴ ブラジルの長瀬智也 2015年アップのPV たたみ込むラップと 歌とのミスマッチがいい感じ~っ!      トリトン、バディー 
MPB聴き始めの頃 活躍していた
ジジ・ポッシの娘さんと分かってビックリ
ルイーザ・ポッシ
知らない間に こんなに立派になって

ヴァイオリンの音色が 全編に切なく響いていて
タイトルは ” あなたが私に微笑んだ ” ですが
届かない気持ちでも 歌っているのかな ?



ヴィーカなのかヴッカなのか 読み方が良く分からなくて ゴミン
アナヴィトリアなどに通じる ポップなフォーク・ロック 🎵
冒頭に流れる インスタ用ヴァージョンも 別にアップされていて
そちらも 魅力的です❣



早口言葉に聞こえますが 曲調はのどかで癒されます
チョイと太目なルックスで 将来の肝っ玉母さん間違いなしの
アナ・ヴィレラです



透き通った透明感の有る歌声 アリアンヌ・ヴィラ・ロボス
清楚系かと思いきや 小悪魔的な雰囲も ・・・ 
サビがフレンチな感じがして フレンチポップスにも
逢いに行きたくなりました!
カヴァー曲なのに すっかり自分の歌になっています



イントロが流れてきて 何だかホットしたちょっとお姉さまの
ロベルタ・カンポス ワンちゃんもリラックスしていて
曲の雰囲気に ピッタリわんわん!



親子の様な共演ですが このハーモニーにはノックアウト
アナヴィトリアの二人と ナンド・ロイス の相性がピタリ
ハマッテいます

前回は アナのパワフルな歌を載せましたが
今回は ぐっと力を抜いて 一休み 二休み
ボサノヴァタッチの シルヴァです  が ・・・




もの思いに耽って 何事もないPVと思いきや 何気なく
グラスが2つ また ボ~イズラヴかいな~~~!
シルヴァに続き   " ガブリエルよ お前もか "
と 言いたくなりますw

ぱっと見 満島真之介を薄めたようなルックス
彼の名は? ガブリエル・ナンデス なんですw




他のPV観ても感じるのは この2人以外にも
それらしい雰囲気を出した PVのアーティストが沢山います

カーニバルの映像など観ても 女性は露出度満開
ビーチでは 小さな水着の女性達が多く
国民一人当たりの 水着面積が
世界で一番小さい 国のようです

前回の アナもバイセクシャルを公言していて
現在のパートナーは女性の様
性に開放的な印象のある南米の中でも
ブラジルは 特に進んでいる様に感じます

 
チューブサーフしていて 初めてであったアーティスト
アナ・カロリーナです

7~80年代 英米のロック・ポップスにどっぷり浸かり過ぎ
一時期 英米の音楽シーンに興味が全く無くなってしまい
そんな時期に出会ったのが 一部でブームになり始めていた
サルサ や MPB(ブラジル・ポピュラーミュージック)でした

今迄に紹介したアーティストに比べると 99年デビューの大人?
聴き始めた頃の雰囲気と ロックフィーリングも持ち合わせていて
懐かしさと共に 歌の力強さに引き込まれています

 



宝塚の男役出身かと勘違いしそうな ルックス
最初の曲はゆったり からの~ 場内大合唱
後半にかけてのヒットメドレーではテンポアップ ワクワク ドキドキ
かっこいい~~~っ たまらんぜよ~❕

左チャンネルから聴こえる 向って左のギタリストの
カッティングの音が メッチャ気持ち良いのです!

PS: ブログに載せてからも毎日々 何回も聴いているのですが
   聴く度に場内の一体感が凄くて 音楽の力に感動です
   見えない不安・恐怖に駆られて 物に殺到したり
   怪しい情報に操られて 暴走化したりと
   悲しい行為が度々繰り返されますが こういう形で
   エネルギーが発散出来れば 最高なんだと感じます 




3曲目は セウ・ジョルジュとのコラボ
シンプルなアレンジが 男前な歌声を引き立たせます

セウは デビッド・ボウイとの共演なども有り
アメリカ ヨーロッパ でも活動 来日もしています


前回に続き パウラ・コラボ   独特の雰囲気を持った ケル・スミスですが パウラの曲なので キー(音域)が合わなくて 歌い出しはきつそうですが 魅力は伝わって来ます ケル・スミスが広く知られるようになった2017年の作品で このネット配信がキッカケでメジャーデビューしたようです 個人的には このPVの演出は ・・・・・ 音楽の良さを広げている様には思えないのですが 曲が良いから まっいっか~ って事で 映像スルーで 楽しんでいます!