昨日食べ損なった七草粥。

今朝までかかって鍋のカレーを片付けるも、結局ジャーで作ることに。

何だかんだ食べれるものにはなった。

春の七草。

春 = 苦い

この法則しか頭に無い私は覚悟して口に含む。

しかし思いの外苦くない。

ほんのりせりの香りが口の中に広がり、むしろ爽やかなほど。

ただね…

やっぱりお粥って好きじゃないのよ。

たぶん…もう作らんな。