近所のドラッグストアーに買い物に行くと
発見しました。

あ~!今日、発売日だ~!

明治ザ・チョコレート




明治ザ・チョコレート 凛と香り立つブロッサムビターです。


先月から待ってました~!
先月も試食して~

この間も明治カカオレッスンで試食させてもらいました~!


試食した時に、うわ~これ、なんてフローラル!!!
とても好き~って思ったの!

産地/エクアドル産とペルー産のカカオをブレンド
ロースト/中煎り
カカオ分/70%

ペルー産カカオの紅茶のような厚みのある香りにエクアドル産カカオ特有のジャンミンの花のような香りをバランス良くブレンド。
この産地のカカオならではの気品あるフローラルな香味を楽しめます。

※ブロッサムビターとは
鼻に抜ける豊潤な芳香感と華やかで気品ある香りが、まるで口のなかで花が開くような印象であることをBlossom=花にて表現した。



この分類表わかるかな?

横軸を見て
ナッティー
フルーティー
フローラル  とわかれるの。

それに対しての縦軸
ミルクの入ってないビターチョコか、
ミルク入りのダークミルクチョコかに別れるの

一番下は素材との組み合わせ
抹茶と、フランボワーズ

 なので~
この黄色のミルク入りのダークミルク
可憐に香るブリリアントミルクに対しての

ビターチョコ  
凛と香り立つブロッサムビター
と、なりま~す。


ごめんなさい!
私の携帯古いので、色が出ません!!

エメラルドグリーンの色
ぜひスーパーなどで本物の色を見てね !


開けるとこんな感じです。


明治ザ・チョコレートのサイトからお借りします。



黄色のブリリアントミルクも一緒に開けますね。






左の方が、エメラルドグリーンの
凛と香り立つブロッサムビター
ちょっと色が黒いよね。

右が黄色の箱の
可憐に香るブリリアントミルク
少~し茶色いの。


さて~
頂いてみましょう。


明治ザ・チョコレートのサイト「テイスティング/マリアージュ」→を参考にしてね

このチョコレート
明治ザ・チョコレートの中でも繊細な部類だと思うのだけど…

なのにごめんなさい。
今、私、普段なら、自称警察犬に勝つほどの嗅覚の持ち主なんだけど
なんと去年花粉症を発生!そして今、ひどい副鼻腔炎で…

はい!!!
言い訳はもういいです!!
とりあえずわたくしの、勝手な感想!!


新発売の凛と香り立つブロッサムビター
ミルクのないビターチョコ。カカオ70%

とても良い香り~
チョコレートの中にフルーティー

口にいれるとフルーティーな感じ、そしてチョコレート感 、甘味、噛むととたんにガツッと苦味、ふと、フローラル。酸味、フルーツ感、ナッツ、そしてカカオになる~


フローラルよりもフルーティーのような
あ~フルーティーだけど、苦~い

って思いました。

でも、本当にこう、繊細な香りにフルーティーさが混ざってて、素晴らしすぎる!!!


そして~!
黄色のミルク入りのダークミルク
「可憐に香るブリリアントミルク」
カカオ55%

香りは
なんともいえない花のようなフローラル

ミルク感、噛むとまず、
ものすごく香り立つ、なんとも言えないフローラル感。そしてナッツ。
ナッツの中にフルーティーが隠れてて、まろやか~に溶けていく。

美味しい~!

あら!ナッツ感が、割りとあるんだなぁと改めて気づいたよ。


初めて食べた時
噛んだときのフローラル感にビックリしたんだよね。それから癖になって、こればかり食べてました~

みんなにも黄色がおすすめと言ったり、あげたり。


ところで~
新しくなった方は、パッケージの開け方が印刷されてないの。
オレンジのほうにはあるでしょ。

まぁ、こだわらずに自由に開けてねと、いうことかな?

このイラストがステキすぎて、破くの躊躇するよね。



それよりも、ちょっと悲しいことが…

バーコード2枚集めて

抽選で1000名様に!

QUOカード付き
幻の希少なメキシコカカオ入り
SPECIAL BOXプレゼントキャンペーン
「QUOカード2000円分&11種のザ・チョコレート」とあるけど


この美しい箱を壊して
バーコードを切らなければいけない

ああああ~
切り取らなくてはいけないなんて~

最近は好きすぎて、
このように取ってありました。

引っ越し2回したので、他のは処分しちゃったけどね。

だいたい3セットくらいはあるかな。

何かに使いたい!!でもセンスがない!!!

まあ~
でもきっと、切り取って送るでしょう~

欲張りなあたちは

ホワイトカカオ欲しいからね!


ぜひ、ゆっくりと味わえる時間を作って
貴重なエクアドル産のチョコレートの、噛むとなんとも言えない花の香り、フルーティーさが続いてくる素晴らし味を堪能してね。


最後まで読んでくれてありがとう。