小細工 | 釣れないアジング

釣れないアジング

アジング少な目

いやまァしかしなんですなァ


スピード違反で初めて捕まったのは19歳の夏だったか?


幕張新都心がまだ荒地だった頃の


湾岸千葉IC付近のR357。


R14を千葉方面から都内方面へ向かい


千葉西警察の交差点を過ぎるとR357と分岐して


R14をまたぐ格好になり花見川を渡ったあたりから


ゆるい下り坂となるわけでスピードも出てしまうわけですねぇ。


都内に住むステディガールとのデートだったので


気分もノリノリでしたがスピードもノリノリで


まさかのチェッカーフラッグ_| ̄|○


『ハイ、30キロオーヴァーね』


オイオイそれって免停ではないですか?


『家庭裁判所から出頭通知がくるからねぇ。え?札幌に住んでるの?今は帰省中ね。じゃあ、札幌の家裁だねぇ。』


千葉と札幌だから事務手続きの手違いとかできっと通知は来ないだろうと思っていたら


忘れた頃にしっかり届きましたわ。









さて


オフショアプラグで


シングルフックというのが


結構、良いらしく試しに作ってみたのです。

 



セットの仕方がミソらしいのですが


魚を掛けないと良さがわからないっつーのが


辛いところであります。





これとは別に


入手困難なルアーとは知らずに


1本くらい持っていると良いよと言われ


相当前に買った


ローカルスタンダードのダイブベイト

 



 


バルサ製ということで


普通のルアーのようなスプリットリングでのフックセットで


ま、言ってみればデッドロックと申しましょうか?


魚を掛けてこんな感じにヒネリが入ると本体が破壊されるとのこと。



 



ケプラーとか


ザイロンとか


アシストフックのラインで直結するのが良いみたいなことを


このルアーのデザイナーが言っていたので試してみましょう。

 

ではでは