ブログネタ:子供のころに信じ込んでいた伝説や迷信
ちょっと違うかも知れませんが基本大人の言ってることなどほとんど信じていました。
たとえば、スイカの種を食べると口から芽が出てくるとか。
夜口笛吹くと蛇が出るとか
赤ちゃんはコウノトリが運んでくるとか
当然サンタは煙突から入ってくると思ってましたからなぜうちに煙突がないのか
煙突がないからサンタは来ないんじゃないかと思ってました。
ドラえもんもいると思ってましたし
ウルトラマンもいると思ってました
ずっと空を眺めて見つけようともしてました。
花の子ルンルンも信じてたのでいつかはあなたの住む町へ行くかも知れません~♪っていう歌のとおりずっと待ってました。
火星に人が住んでると思ってましたし
これは今でもそう思ってますが。。。
逆に買ってきた卵を暖めてもひよこは生まれないっと言う親の言葉を信じず、ずーーーっと
暖めてた記憶もありますが。。。
まぁ・・・やばいですね キテますね。
相当考えが低能です。
やがて架空の人物がいることに違和感を感じはじめそれを信じるにも限界を感じ
やっと現実を見ることが出来るようになりました。
友達の子供に何かを聞かれた時は適当に答えないようにしないと、と思ってます。