スタジオ・ミュージシャンとして歌ってた頃に出会った バート・バカラック とのコンビで60年代にヒットを量産。その後も旬のプロデューサーと組み、70年代、80年代と輝かしいキャリアを積んだR&B、ポップ・シンガー [Dionne Warwick]
そんな彼女が、バリー・マニロウ とのタッグで'79年にリリースしたアルバム [Dionne] から、全米、ACで5位、R&Bでは13位のヒットを記録したナンバー
[I'll Never Love This Way Again / 涙の別れ道] ![]()
'62年にブロードウェイのミュージカルでデビュー。映画俳優やシンガーとしても成功を手にしたアメリカン・エンターテインメントのスーパースター [Barbra Streisand]
彼女が主演し'76年公開された映画で、現在 レディ・ガガ 主演で公開されている、歌手ヴァージョンでの「アリー/スター誕生」のオリジナルといえる'76年のサウンド・トラック [A Star Is Born / スター誕生] から、バーブラ本人とポール・ウィリアムスの2人でライティングされ3週に亘り全米1位を獲得した大ヒット・ナンバー
[Evergreen (Love Theme from "A Star Is Born) / スター誕生の愛のテーマ] ![]()