多くのゲストを迎えて制作された、ほぼブライアンのソロ作品と言っていいロキシーの最高傑作「アヴァロン」('82)を最後にグループを解散させた彼が、'85年にリリースした全英1位のソロ・アルバム第6弾 [Boys and Girls] から、全英21位まで上昇した楽曲[Don't Stop the Dance]

'80年発表の名作「ガウチョ」を最後にユニットの活動を一旦休止した彼が、'82年にリリースしたソロ第1弾となるアルバム [The Nightfly] から、国際地球観測年を意味する、なんともフェイゲンらしいユーモアと皮肉の効いたタイトルにした全米26位のナンバー
