大ヒットこそないが、約10年の活動期間で8枚ものアルバムをリリースした彼らの'79年の4thアルバム [Lookin' for Love] から、R&B44位を記録したナンバー[Here Comes the Sun]

全米No.1に輝いた外部ライター採用のポップ・ロックで、エアプレイン時代からの歴史を完全に払拭した彼らが、大ヒットした'85年の「フープラ」に続き、'87年にリリースした2nd [No Protection] から、'91年にロバータ・フラック&マキシ・プリーストとのデュエットで全米6位を記録した楽曲としても知られるダイアン・ウォーレン作のオリジナル・ナンバー