[Mr. ペんぎん] Music Box ♪  -113ページ目

[Mr. ペんぎん] Music Box ♪ 

お気に入りの洋楽こそ、自分の思うマスターピース (^o^)y~~~

 ★ ぺんぎん的洋楽マスターピース ★   

ギター中心のロック色を意識したコンセプトに、ファンクとサイケデリックの二語を合成させたグループ名で活躍した、パーラメントのもう一つの顔 [Funkadelic] アフロレイボー スライやジミヘンなどからの強い影響を受けていた活動初期から徐々にファンク色を濃くさせていった彼らが、'78年にリリースした通算10作目となる傑作アルバム [One Nation Under a Groove] から、全米28位、R&B1位を記録したタイトル・トラック

[One Nation Under a Groove] 音譜




funkadelic 78









































70年代後半に全盛期を迎えたファンク・シーンのその中で、ジョージ・クリントンを中心にひときわ異彩を放っていた存在でもあった [Parliament] UFO ブーツィー・コリンズ(b. )やバーニー・ウォーレル(key. )といった主要メンバーの他、総勢50人をも超える時期もあったというPファンク軍団が、最強メンバーを揃えて'75年末にリリースしたファンク史上最高傑作の一枚に挙げられる4thアルバム [Mothership Connection] から、R&B5位、全米15位を記録したマスターピース

[Give Up the Funk (Tear the Roof off the Sucker)] 音譜




parliament mothership 75





































70年代初期、ジェームズ・ブラウンのバックを務めた JB's のベーシストとして名を上げ、その後のジョージ・クリントン率いるPファンク軍団(パーラメント/ファンカデリック)での大活躍でその名を世に轟かせたスペース・ファンク・ベーシスト [Bootsy Collins] 星 そんな彼が、Pファンク軍団の活動と並行して'76年から始めたリーダー作での3作目となる'78年のアルバム [Bootsy? Player of the Year / ファンキー・オブ・ジ・イヤー] から、自身唯一(今のところ)となるR&B1位を記録したナンバー

[Bootzilla] 音譜




bootsy collins 78