ぺ的洋楽マスターピース #1006 [Earth, Wind & Fire] Pt.360年代後半の3年間、ラムゼイ・ルイス・トリオでドラマーだった "モーリス・ホワイト" を中心に70年代~80年代にかけてのブラック・ミュージックを牽引した大所帯ファンク・バンド [Earth, Wind & Fire] ホワイトと共にヴォーカルをとるフィリップ・ベイリーが入り、70年代後半に絶頂期を迎えた彼らが、'77年にリリリーした傑作アルバム [All 'N All / 太陽神] から、R&B1位を記録したナンバー[Serpentine Fire / 太陽の戦士]
ぺ的洋楽マスターピース #1005 [Ramsey Lewis]そのファンキーなピアノ奏法から "ジャズ・ファンクのゴッドファーザー" の異名をとるシカゴ出身のジャズ・ピアニスト [Ramsey Lewis] 彼の'81年リリースのアルバム [Three Piece Suite] からのダンス・ナンバー[Lakeshore Cowboy]
ぺ的洋楽マスターピース #1004 [Led Zeppelin] Pt.3'68年、空中分解したヤードバーズのその後を模索していたジミー・ペイジが、メンバーを厳選して再構築させた "ニュー・ヤードバーズ" のグループ名でスタートした [Led Zeppelin] デビューした'69年の快進撃から始まり、70年代を通してロック・シーンのトップバンドであり続けた彼らが、'79年にリリースしたオリジナル・アルバムで事実上の最終作となる [In Througe the Out Door] から、オープニングに収録された、これぞツェッペリン美学という楽曲[In the Evening]