ヤマセミです。
使用カメラは、イオス7D mark Ⅱ で、レンズは、100~400mmのズーム
なんとか、制限の30枚に絞りました。






























いいところで、瞬膜状態がおおいです。
最後の二枚は、遠くでホバリングしました。
成鳥か幼鳥か見分けがつきません。
幼鳥に餌を与える場所は、かなり遠かったです。
ほんとうは、昨日は、今期のハチクタケノコ採取の最終日で、仕事を休日にして参加するつもりでいたのですが、鳥友さんが、ミニバンで遠征に行くという話を聞き飛び入り参加しました。
タケノコは、それでも、三名の女性にやってもらいましたので、僕は居なくても良かったらしいです。
なお、今日、朝、「暑くなるなと」思いながら嫌々出社したら、ラジオ体操のあとで、担当からいろいろ言われました。
なかでも「座り込んでの草むしりはやめて欲しい」って言われたので、「そんなことはできない。仕事辞めます」と捨て台詞を吐いて帰ってきました。
フィリピンばばぁの告げ口のようだ。
てめえは、台車を転がしそれに座って、平地を草むしりしている。
僕は、滑りやすいのり面で、足を突っ張り、腰を下ろして、草むしりしていたのだ。
腰皮は、その作業で必要なので、自作した。
担当も、人の受け売りではなく、自分でのり面の草むしりしたらいいわ。
安全に対して、なんの知識もない。
あと、言えば、フィリピンばばぁは、地表に出た部分を、カマで切っているだけだけど、僕は、カマ使うのは、スギナと、笹の草刈りだけで、後のすべては、根っこから引き抜いている。
いずれにせよ、いいチャンスなので、辞めました。
僕は、絶対に、この夏を超せないのはわかっていましたからね。
自分から、「体力的に厳しいので辞めます」なんて絶対に言えなかったもんね。
今日から、また無職だ。