いやね、池袋の事故さ。
それについて、こんなニュースがあった。

「東京・池袋で歩行者などが乗用車に次々にはねられて2人が死亡し10人が重軽傷を負った事故で、乗用車の87歳のドライバーがけがをした人らに謝罪の手紙を送っていたことが分かった。NHKニュースが報じた。
はねられて大けがをした男性の自宅に届いた手紙には「お苦しみとお怒り、ご心痛はいかばかりかと思い、自分の過失を責めるばかりです。本当に申し訳ありませんでした」などと書かれていたという。」
はねられて大けがをした男性の自宅に届いた手紙には「お苦しみとお怒り、ご心痛はいかばかりかと思い、自分の過失を責めるばかりです。本当に申し訳ありませんでした」などと書かれていたという。」
被害者には、てめえの過失を認め、公には、アクセルが戻らなくなった、ブレーキが効かなくなったっていう説明。
矛盾してるんじゃない?
アクセルが戻らないとか、ブレーキが効かないっていうのは、自動車の欠陥であり、ドライバーの過失じゃないやんけ!
相手に合わせて、適当にふるまっているんですね。
救いようがないです。
そんな風な人生の終わり方はしたくないです。
ま、僕も事故しているから、人のことは言えないけどさ。
さて、仕事の話です。
今日の朝、月曜日に担当からいいつかった仕事をしようとしたら、フィリピンおばさんが、何か僕に言う。
多分、違うことをして欲しいらしいが、良くわからない。
朝から、ウッぜ。
担当を呼んで、事情を説明。
担当は、日本語のわからないフィリピンおばさんとお話。
結果、担当は、「彼女には、王手さんに仕事の指示をしないように言っておいた。王手さんは、私が言った仕事をしてください」
のり面で滑ったりしながら、三時間の仕事を完了。
昼に帰るとき、そのうぜえババァ(あれま、おばさんがま、いつの間にかババァに変わったね)に「ほな、お先に。サヨナラ」って言ったら、ババァは何も言わず横をむきあがった。
嫌だね、こういう類の輩。
ま、暑さで、仕事を続ける気がなくなったら、このババァのせいにしたらいいだけの話なんだけどね。
「暑いから、仕事、続けられない」なんて、僕から言うのは、僕のプライドが許さない。
仕事が終わって、午後の話。
野鳥観察にいい天気だったけど、薪を作った。
薪は、タケノコを湯がくための燃料だ。

兄も、妹もそれぞれ、燃料を作っている。
タケノコ不作やったら、使い道が無い。
BBQの開催でもプロポーズしようかな。
この前、外人さんの修行のTV番組見たせいか、本格的な、ソース焼きそばを食いたい。
今日は、二人のテニスプレイヤーが消えた。

すべては、全仏を見据えた行動か?
テレビ東京が放送するらしい。