オリンピックを見ていて思ったのだが、ブロンズのアスリートは、三位決定戦で勝利して、表彰台にたつので、どの顔も晴れ晴れとしてすがすがしい。

 ゴールドは、もちろん、世界一だから、喜びに満ち溢れている。

 やっかいなのが、シルバーメダリスト。

 決勝戦で負けたすぐ後なので、泣き叫びたい気持ちも、十分理解できるけど、中には、ご満悦の表情で、シルバーのメダルをもらうアスリートが居た。

 僕は、後者の方が好きです。

 結果は結果として、素直に受け止めてほしい。

 普通の感想でしょう。


 さて、昨日は、前回の同窓会 に故あって参加できなかった方をメインにミニミニ同窓会を行ったというわけだ。

 僕は、二回同窓会に参加したことになる。

 メインは、このメンバー。

イメージ 1

 
 他に、ゲストも居たが、話の内容も含め、あまりこの件については深く突っ込まないでいただきたい。

 ま、いろんな話をして約三時間盛り上がったというわけだけど、その中で、僕の心に残って、かつ他愛の無いのは、正規の同窓会で吹かれたサックスのこと。

 
 今日は、やはり暑く、他にやる元気もなく、無伴奏グノー・バッハ・アヴェ・マリア変調 を吹いて、録画した。

 YouTube にアップのためね。

 数十回だ。

 で、聞いてみたが、ひどい。

 これほどひどいとは思わなかった。

 
 また、練習して、ましなのが吹けたら、アップします。


 しかし、残暑厳しいね。

 皆さま、ご自愛ください。