陽はさしていた。
することひとつ。
野鳥撮影しかないです。
まず、トラフズク。
いつもここに居るらしいです。


目をあけているのか、ふさいでいるのかわかりまへんな。
次に、マガモが羽つくろいをしているところ。
なんやら、よう、わかりまへんでっしゃろ?


どこにでも居るアオサギ。
なんでも写したくなる僕です。

今年度、あま見る機会の無かったアオジ。

ビンズイ。僕が良くタヒバリと間違えるやつだけど、この写真では、識別できます。



クイナ。
草むらで、やっと撮影成功。
一度、全身を披露したけど、ピンボケでした。
また、狙うぞ!

ルリビタキだけど、近い割りには、綺麗に写せなかった。


このワームは、僕が与えたものではありませんが、僕が用意したもの。
同罪になるのかな?
ちゃうやろ。
実行犯と、準備罪では、檻の中に居る期間がちゃうよね。

ここで、一句。
カシラダカ 黄色く塗ったら ミヤホかな。



ニシオジロビタキ、アゲイン。
三回目やで。
午前午後を二回とカウントすると、四回目になる。
二回目は、撒き餌したら寄ってきて、近くでじっくり撮影できたけど、今回は、遠くで忙しくしており、ファインダーで追いかけるだけで、かなり疲れた。
ほとんど、マニュアルフォーカスやし。

