北朝鮮拘束の米国人記者判決「深く懸念」 米国務省声明

 【ワシントン=丸谷浩史】米国務省は8日、北朝鮮に拘束されている米国人記者への判決について、北朝鮮当局に確認を急いでいるとしたうえで「深く懸念している。米国は可能な限りのチャンネルを通じて解放に取り組んでいる」とのケリー報道官声明を発表した。声明は北朝鮮に「人道的観点から、再び2人の米国人記者の即時解放を強く促す」と表明した。 (21:05)
日経
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 大体やね、将軍様の基本的スタンスが好きな女の子の気を引きたい「やんちゃ坊主」なんだよね。

 でも、おうおうにして、こういう事をやると、本当に嫌われるよ。


 米国は、なんちゅうたって超大国や。

 怒らしたら、サダム・フセインの二の前やでぇ。

 広島・長崎に原爆落とした国やでぇ。

 アメリカインディアンの土地を奪った国や。


 拉致問題も、これと同等に扱われたら、ひょっとして解決したりして。