そこには宇宙的父性愛について書いてありまして、ツインレイの愛とワンネスについての記述がありました。
地球はワンネスから分離した愛を体験する場所だと。
そして大きな誤解を持っていますが、男女の愛も不特定多数に広がっていくことが多彩な愛だと感じている場合があるようだと。
そしてそれは間違いで、ツインレイの愛とは、ただ2人の間に無限的愛を創造する関係で、一人一人が宇宙の無限的愛を奏でる事に神秘があり、限定された世界に無限性が共存しますと、ありました。
よく、ツインソウルの愛の究極はワンネスだと書いてあるのを見るのですが、それを私は今まで一夫多妻的なイメージがありました。
キリストの(無条件に)隣人を愛せよ、的なイメージです。
それがこのブログに書いてあった、男女の不特定多数に広がっていく多彩な愛にあたるかと…
そして私はその事が今までどうしても受け入れがたく思っていました。
私が感じるツインの相手を想うパワー?というのは、宇宙の中で、ただお互いだけを愛することによって、そこからかもしだすパワーや目に見えない特別なエネルギーが発生して、結果、周りの人たちへとその特別なエネルギー(究極な愛とか?)が伝わっていく、と言うんじゃないかなぁと考えていました。
たまにスピリチャルなセミナーにいく事がありますが、信頼しているチャネラーさんのセミナーへ行くと、その部屋の空気がまったく違います。
肌に感じる事がでくるほどの素敵なエネルギーが部屋を満たしているがわかるのですが、ツイン同士が現実に一緒にいて愛しあっていると、このようなエネルギーがまわりに放出されるのではないのかなぁと私は考えていました。