伊賀忍者の里 と 聞いたが
正確には
『伊賀流 忍者博物館』
って 名前 でした


なんか
イベント
やってた らしく
そこ ここ に
忍者の格好した 親子連れ を 見かけたッス


なかでも
ちびっこ忍者 は かわゆかったァ



写真
撮りたかった ケド
いきなし
見知らぬ 他人に 写真 撮られたら
『盗撮かッ
』
って 思われるかな~
と 勇気が出ず
なかには
双子ちゃんの 忍者キッズ がいて
「おぉ


あれぞ まさしく 『分身の術』
」
ってな カンジに 映って
めちゃくちゃ (^O^)gグーッ
だったのにン


勇気が 出なかったン(T^T)クゥゥ


伊賀上野城 の お隣りさんに その博物館があったンで
そのあと
お城の方にも 行ってみましたン

考えて みたら
私、
お城 生で眺めるの 初めてだわ
と 今さら 気づいたヒト(苦笑)

↑ここが 入場口 らしい。
すでに
石階段を かなり 昇ってきてて
みなさん
膝に きはじめてる
……止める って 行った方がいい?
迷ったケド
ハーハー 云いつつも 登り続けているので
黙ってるコトにした。
だって
水をさす ようで 悪いし。
何より
これを逃したら
二度と来れないかもしれないから
やりたいコトは やり遂げときたい
って 気持ちの方が 強かったから


さらに石段を登り
中に入ると

↑忍者がいた(爆笑)
お城の中って
急階段が多い って聞くケド
ほんッと すごい 『急斜面』だねェ


へろッた 足には 堪えるッス


でも
ガンバって登った先には↓

絶景かな 絶景かな~


風も 涼しく
心地好い


しばらく
風に吹かれて眺めると
「これッ
見て見てェ

」
指差された先が↓

らんま に あたる位置に
矢が ずら
ッと 並んでで
真ん中に あるのは……弓?
敵の襲撃にあったとき
↑これ 使うンかなァ~?
って 4人して
あ~でもない こ~でもない 話しして。
「使い道は そうだろうケド…
これ、抜けるンか?」
ってトコで
みんな
「う


ん

」
と 唸ってしまった


矢 の 他にも
投げヤリ の ようなモノも らんま に 刺さってて。
これも
「抜けるンかァ
?」
って 悩んでしまって


とりあえず
『保留』にしといた(爆笑)
迷宮もそこそこ
急階段をまた
えっちらおっちら降りてって
お掘りの方に行ってみた

↑すンごい 高いのね




上から下を のぞき込んだら
そのまんま
転げ落ちそうだったワ


そうそうに
「撤収



」
と
逃げ帰ってくる道中

↑親子忍者 を 発見


さきほど
お城の入り口 付近
周りにある 巨木にて
逃げつ 隠れつ しながら
背中に しょった 忍者刀で
ちゃんばら ごっこ をしてた 二人に 間違いない


これを 逃したら チャンスは もうないッ
と
後ろから
そそそ……ッと 近づき
パシャリ

な 写真が あれ↑ ッス


さてさてさて。
今日の所は ここまでで 終了とします。
理由は簡単。
眠いッス(ρд-)zZZ
なんで。
つづきは また あした
ではでは


おやしゅみ
(*´0)ゞファァ~~
正確には
『伊賀流 忍者博物館』
って 名前 でした



なんか
イベント
やってた らしくそこ ここ に
忍者の格好した 親子連れ を 見かけたッス



なかでも
ちびっこ忍者 は かわゆかったァ




写真
撮りたかった ケドいきなし
見知らぬ 他人に 写真 撮られたら
『盗撮かッ
』って 思われるかな~

と 勇気が出ず

なかには
双子ちゃんの 忍者キッズ がいて
「おぉ



あれぞ まさしく 『分身の術』
」ってな カンジに 映って
めちゃくちゃ (^O^)gグーッ

だったのにン



勇気が 出なかったン(T^T)クゥゥ



伊賀上野城 の お隣りさんに その博物館があったンで
そのあと
お城の方にも 行ってみましたン

考えて みたら
私、
お城 生で眺めるの 初めてだわ

と 今さら 気づいたヒト(苦笑)

↑ここが 入場口 らしい。
すでに
石階段を かなり 昇ってきてて
みなさん
膝に きはじめてる

……止める って 行った方がいい?
迷ったケド
ハーハー 云いつつも 登り続けているので
黙ってるコトにした。
だって
水をさす ようで 悪いし。
何より
これを逃したら
二度と来れないかもしれないから
やりたいコトは やり遂げときたい

って 気持ちの方が 強かったから



さらに石段を登り
中に入ると

↑忍者がいた(爆笑)
お城の中って
急階段が多い って聞くケド
ほんッと すごい 『急斜面』だねェ



へろッた 足には 堪えるッス



でも
ガンバって登った先には↓

絶景かな 絶景かな~



風も 涼しく
心地好い



しばらく
風に吹かれて眺めると
「これッ

見て見てェ


」指差された先が↓

らんま に あたる位置に
矢が ずら

ッと 並んでで真ん中に あるのは……弓?
敵の襲撃にあったとき
↑これ 使うンかなァ~?
って 4人して
あ~でもない こ~でもない 話しして。
「使い道は そうだろうケド…
これ、抜けるンか?」
ってトコで
みんな
「う



ん

」と 唸ってしまった



矢 の 他にも
投げヤリ の ようなモノも らんま に 刺さってて。
これも
「抜けるンかァ

?」って 悩んでしまって



とりあえず
『保留』にしといた(爆笑)
迷宮もそこそこ
急階段をまた
えっちらおっちら降りてって
お掘りの方に行ってみた

↑すンごい 高いのね





上から下を のぞき込んだら
そのまんま
転げ落ちそうだったワ



そうそうに
「撤収




」と
逃げ帰ってくる道中

↑親子忍者 を 発見



さきほど
お城の入り口 付近
周りにある 巨木にて
逃げつ 隠れつ しながら
背中に しょった 忍者刀で
ちゃんばら ごっこ をしてた 二人に 間違いない



これを 逃したら チャンスは もうないッ

と
後ろから
そそそ……ッと 近づき
パシャリ


な 写真が あれ↑ ッス



さてさてさて。
今日の所は ここまでで 終了とします。
理由は簡単。
眠いッス(ρд-)zZZ
なんで。
つづきは また あした
ではでは



おやしゅみ

(*´0)ゞファァ~~